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プレゼント大会だお☆



この度は某サイトにて

強制終了となった
プレゼント大会を
ここで開催します(´∇`)

来るのかなぁ…( ̄▽ ̄;)

エントリー方法
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
・お名前(ユーザー名)と

・「エントリーします」を
コメント欄にご記入してください

なお発表は受付終了以降に
某サイトにて発表致します(´∇`)

不公平の無いように
くじ引きで決めますm(__)m
ご了承ください

受付期間は8月2日まで

※当選された方は
〒番号、住所氏名をコメント欄に
記入していただいてから
管理人のみに閲覧をしてください

送ったあとはコメントはすべて
削除いたします。

皆様の日頃の暖かいコメントと拍手に感謝の心を込めて
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インデックスイベまで

インデックスイベまで約1ヶ月の間に

行くライブが2件!

7月14日(確定)
嵐 ワクワク学校
京セラ

7月28日&29日(確定)
hotel GLAY
長居スタジアム

7月30日(未定)
TAKURO モバイル ミーティング反省会


忙しいねぇ(´∇`)

最近はまった画風…





墨汁を使ったアート

ハマっている漫画を描いてます

オリオンの翼 特別編 少女たちの四季



それは、出会いの季節

そして、始まりの季節

セントマリアーヌ学園に、新たな新入生が入学してくる。

セントマリアーヌ学園正門付近

桜並木が綺麗な道をルンルンと、機嫌よく歩く一人の女の子。
銀髪の長さは腰まであり、癖毛とも言える、ウサギの横に垂れた耳のような二つの髪。くるりとしたブルーの粒羅な瞳で、男子の視線を独り占めにするほど、揺れる大きな胸を持つ可愛い女の子。
「炬兎~。」
彼女の名前は、因幡炬兎。
あっ!とした表情を浮かべて正門へ走る炬兎。
そこには、彼女の友人が二人。一人目は…
炬兎「おはよう♪紗綾ちゃん。」
紗綾「おはよう。」
上から下までお嬢様の雰囲気を漂わせる、金髪のボブで、瞳はルビーのような赤い目の女の子。
彼女の名前は、猫柳紗綾。
炬兎「おはよう♪風弧ちゃん。」
二人目は、真面目な委員長タイプの赤縁眼鏡のショートの青髪で、瞳は茶色の女の子。彼女の名前は、御風風弧。
風弧「おはよう炬兎、さ、早く行こう。もうすぐ入学式が始まるし。」
炬兎「うん!」

体育館

理事長「えー、本校におきましては…。」
静かに理事長の話を聞く新入生たち。しかし、話がつまらないのか鏡を見て身だしなみを気にする紗綾、学園のパンフレットをゆっくり読み出す風弧、眠気を必死に堪えながらも時たま船を漕ぐ炬兎。
だが、ついに寝てしまった炬兎。見かねた隣に座る、さらさらの緑色の綺麗なストレートボブで、頭には大きな白いリボン。瞳は大きな紫色で小柄な女の子は、小声で炬兎を起こす。
?「もし…、もしも…。」
彼女の名前は、小鳥遊まひる。そして、炬兎の耳元で呟いた。
まひる「あの、先生来ますよ。」
その一言でぱっと目を覚まして、慌てて起きようとした炬兎だが…
炬兎「あれ…?あ、あ、ああああああああ!?」
まひる「あ…。」

ガッシャャー…ン

足が絡まり、椅子ごと後ろに倒れてしまった。

リゴーンリゴーン

教室

入学前に、クラス分けを既にされていた。三人は同じクラスだった。
炬兎「あたた…。」
風弧「やると思った。」
紗綾「さすが、おてんば兎。」
炬兎を囲むように、椅子に座りながらしゃべる三人の元に、まひるがやってきた。
まひる「あの、さっき隣に座っていた人ですよね?」
炬兎「あ!あなたはさっきの…、同じクラスだったんだ!」
まひる「はい、あの大丈夫ですか?」
炬兎「あ、うん♪平気平気。」
紗綾「大丈夫よ、頑丈だから。」
炬兎「も~紗綾ちゃんはぁ。…あの、名前聞いてもいいかなぁ?」
まひる「小鳥遊まひる。」
炬兎「私、因幡炬兎♪こっちの金髪の女の子が猫柳紗綾ちゃん。青髪の女の子が御風風弧ちゃん。よろしくね…えっと…。」
まひるは、にこりと微笑み手を差し出しながら
まひる「まひるでいいですよ。」
炬兎は、目を輝かせながらまひるの手を握った。
炬兎「うん!よろしくね、まひるちゃん♪」

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ayle-アイル- #0 アイル達の世界の紹介

第一話を読んでもらって
感謝いたします

ここでこれから
アイルを読む方たちに
アイルの簡単な舞台背景を
ご紹介いたします

まずは

●クラックタウン
これはアイル達の住む街で
大きなビルが立ち並ぶ街。
まぁNYの街をイメージして
もらえば簡単だ。
一番から百番まである。
1に近ければ近いほど都心であり
100に行けば田舎になる。
だが、40~60は危険区として
今も厳重警備中だ。

●黒の部隊
アイル達専用特殊部隊。
ただ学歴が良くて、優秀な部隊に入っていたではなかなか入れない。
どう選抜されるかは謎に包まれている。
この部隊は、国の警察では対処できない難事件を処理するのだ。だが、国事態から処理した手柄を横取りされることも多々ある…。

●森の家 44番地
危険区にある唯一の喉かで緑ある施設。
精神患者など色々な患者が
入っている施設だ。

●いつものbar
アイル達のたまり場だ。
jazzやクラシックが生演奏が流れている。日によっては、レコードしか流さない日もある。
barの名前は「w,G,A」

●クラシック警察署
アイル達の職場。
上は36階から下は地下2階まで
その1階フロアの一部が青少年課だ。
本来は上の階だが、青少年課ということで1階に行かされたのだ。


以上が簡単な舞台背景です。

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ukimo

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ここはUkimoの気まぐれ
名前の通りに気まぐれに日記を書いたり小説を更新などをしている
※)リンクはフリーですがリンクされる時は一言声を掛けてください。

出身:大阪
性別:女(20代です)
好きなartist:GLAY、嵐
趣味:イラストを描く事、本(おもに漫画)を読む、音楽を聴くなど

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