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こんにちは!
明日は、卒業旅行に行ってまいりまーす(^0^)/
スキー旅行です!UKIMO初のスキーです♪
転ばないか心配・・・(-。-;
だから、しばらくの間ブログは休憩・・・
旅行帰ってきてからまた更新します☆

帰ってくるのは3月の初です
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2/25 大阪城ホール 

CIMG1336.jpg

↑ズラーについているリストバンドと指輪は今日のライブで身につけて行ったもの。

本日のライブ曲♪
1、MIRROR
2、ROCK'N'ROLL SWINDLE
3、変な夢~THOUSAND DREAMS~
  MC
4、ビリビリクラッシュメン
5、生きて強さ
6、100万回のKISS
  MC
7、恋
8、サラギの灯
9、嫉妬
10、AMERICAN INNOVATION
11、Lock you
  MC
12、僕達の勝敗
13、I will~
14、LONE WOLF
 HISASHIのオンステージ
15、WORLD'S END
16、More than Love
17、SHUTTER SPEEDSのテーマ
18、ピーク果てしなく ソウル限りなく
19、BEAUTIFUL DREAMER
  MC
20、LAYA
 (ENCORF)
  アンコール
21、HAPPY SWING
  MC
22、鼓動(新曲)
23、月に祈る
24、彼女の“Modern・・”
25、ACID HEAD

今日は、大阪最終公演!
友人と待ち合わせに合流して、いざ!大阪城公園へ!
電車に乗りながら今日で最後かぁと思うと寂しくなります(・・)
会場前では、やはり最終と言う訳で皆気合が入ってます♪
UKIMO達が会場したのは15:30でした。

いい時間に入ったので、長くは待った感覚はなかったです。

16時 スタート!

GLAY登場!!

TERUは
「Lock on you」で更にエロパワーが増してました!
「ピーク果てしなく ソウル限りなく」では「もっとー!?」っと気合欲ほえた後に優しく「もっと。」と言ったら会場中が爆笑してTERUが笑われちゃったと照れ笑い。
JIROは
昨日に比べて更にハイテンション↑↑
「SHUTTER SPEEDSのテーマ」ではベースパフォーマンスが昨日より激しい!
笑顔が可愛い!
HISASHIは
オンステージのいつも通りのHISASHIワールド!ソロでは「ゴットファーザァーのテーマ」と
「必殺仕事人の曲」を弾いていた♪カッコイイ!?
TAKUROは
「ACID HEAD」の曲の初めにTAKUROソロでシルエットになってギターを弾く姿がめっちゃカッコイイ!つい、見惚れていた~

そして、今日はファイナルと言う事で「鼓動」を歌ってくれた(^^v
すごくいい曲です!

GLAYの皆さんお疲れ様でした!ほんまおおきに(^0^)
今年帰ってくるの待ってまーす

2/24 GLAYのライブレポ

大阪城ホール↓
CIMG1306.jpg


本日のライブ曲
1、MIRROR
2、ROCK'N'ROLL SWINDE
3、変な夢~THOUSAND DREAMS~
  MC
4、ビリビリクラッシュメン
5、生きてく強さ
6、100万回のKISS
  MC
7、夏音
8、サラギの灯
9、嫉妬
10、AMERICAN INNOVATION
11、LOCK ON YOU
  MC 
12、僕達の勝敗
13、I WILL~
14、LONE WOLF
15、WORLD'S END
16、MORE THAN LOVE
17、SHUTTER SPEEDのテーマ
18、ピーク果てしなく ソウル限りなく
19、BEAUTIFULL DREAMER
  MC
20、LAYA
  アンコール
21、HAPPY SWING ←この後の曲を写真に写しきれなかった・・
覚えてるのは「彼女の“MODERN・・”」

今日は大阪にとって2年ぶりのライブ!
私も今日はワクワクとドキドキの日でした♪
会場が15時だったのでグッズを買ってから近くのマクドナルドでお昼にしました。
そこにはGLAYファンの人が沢山いました(・・;
座る場所がない・・・
座れたのが5分後でした。
しばらくしてから、会場に向かいました(^0^v

会場に入ってドキドキがましました。
席はスタンド・・探して座った後に気づいたら・・はっ!
間違えた!?BブロックなのにCブロックにいた(゜□゜;
あ~、恥ずかしい恥ずかしい(・・;

席について開演までずーっとドキドキでした
16時 スタート!

GLAY登場!!

生!生のGLAY(*´ψψ`)カッコイイ!?
今日のGLAYはハイテンション↑↑
TERUは北海道弁?が少々出ていた、それと変わった大阪弁で
「マジ、好っきやねん。」私はツッコミを入れたかったけど
TERUのあまりの可愛さに笑ってしまった(^0^)
JIROはほえまくりでした、HISASHIはダンスが炸裂!ソロでは「ゴットファーザァーのテーマ」が流れましたAND笑顔が素敵♪、TAKUROはTERUとのほえあいが凄かった!存在がデカイ!?

アンコールはウェイブを3回もやった(≧ω≦)
そして、ライブ終了・・・

家に帰って「バギクラ」を聞いた。
どうやらJIROは23日に梅田をうろついていたみたい。
何人かのファンに見つかったみたい
それから今回歌った「ビリビリクラッシュメン」はこの日のためだけに
歌ったみたい。ヨッシャ!

いよいよ2/25が大阪最終公演!
UKIMOは行って参ります♪

イラスト☆

CIMG1301.jpg

久しぶりのイラスト公開!
えっと、ロキとエルダのポーズを描きました。
なんか・・エルダの顔が寝てる(・・; しかも、イラスト雑っ!!
雑すぎてすみませんm(__)m
今度は、誰と2ショットを描こう?ちゃんとしたのを(゜▽゜)

光 第三章―Ⅰ―

 ガラゴロ・・・ガラゴロ・・・

ある菜の花が咲いている草原の道を一台の馬車がゆっくりとゆっくりと
走っていた。その、馬車を引いている50代くらいの男が馬車に乗っているフードを被っている女の子に気づいた。
「お嬢ちゃん、名前は?」
「・・・。」
「何処が目的地?」
「・・・。」
「まぁ、近づいたら言ってくれや。」

その頃、ヴァルハラ城はエルダの突然の失踪で大騒ぎになっていた。
フレイ「静まれ!!」
女神A「しかし、光の子が・・・。」
フレイ「その事は、我々で解決する。他の者は騒ぐ必要ない!」
女神B「まさか、冥界の者達の仕業では・・・。」
女神C「もしそうならば・・恐ろしい。」
フレイ「そこ!黙りなさい!そんな事ありません。
    主神オーディン様が守っているのですから!」
女神達「申し訳御座いません・・・。」
女神達は小走りに走り去った。フレイはこの事にまだ騒いでいる女神達やエインフェリア達を静めに回っていた。

一方、ミカエルはオーディンと神秘の間で話していた。
オーディン「予想外の展開になったな。」
ミカエル「まさか、一人で向かうなど思っていませんでした。」
オーディンは困った顔をしていた。まさか、エルダが一人でアルヴヘイムに向かうなど誰も予想していなかったからだ。長い沈黙が続いた。
すると、オーディンがミカエルに様子を見ようと言った。
神秘の間を出たミカエルは、もう一度エルダの部屋に行った。

―エルダの部屋―
静まり返っている部屋にミカエルは入った。一歩また一歩と歩んだ
ミカエルは手紙の置いてあった机に歩み寄った。
ミカエル「エルダ、君はここでどんな想いで手紙を書いたんだ。」
すると、部屋の扉の開く音がした。
ミカエル「誰だ!」
??「こんにちは。」
ミカエル「君達は・・・まさか。」


    

CIMG1282.jpg

「R」の衣装と交換してみました。
ちなみに、スタンド無しで立っています☆
立たすの苦労しました(^0^;

そして、立った瞬間はシャッターチャーンス!てな
感じでした。

久しぶりに

やれやれ・・・ブログほったらかしにしていたなぁ(・0・;
先ほどまで「キングダムハーツⅡ」をしていました。
久しぶりに最初からやっています(^ワ^)
面白いのなんのはまったらとまらなーい!

今日はここまでって話は
アグラバーまで進んで終わったよん♪

光 第二章―Ⅸ―

―審議の間―
此処は、冥界の審議の間。ロキはその審議会に参加していた。
ロキの目の前には冥界の神々や王ハデスと暗黒の神エレボスがいた。
ハデス「ロキ、来たか。来たには内容はわかってるだろう?」
ロキ「分かっています。」
エレボス「ならば、ロキよ。これからの事とそして
     お前自身が感じた光の子エルダについて
     話してもらおう。」
ロキ「承知いたしました。それでは私が感じた光の子について
   彼女は幼くてまだ戦闘に関してはまだまだ未熟だ。
   魔力もさほど強くはないでしょう。だが・・。」
エレボス「だが何だ?」
ロキ「いずれ、とんでもない者になります
   もしかしたら我々を超えるかもしてません。」
ハデス「簡単にいうとなんだ?」
ロキ「不死鳥です。」
エレボス「ほって置けばいずれ不死鳥になると?」
ロキ「はい。」
ハデス「だったら、殺しちまえばどうだ?」
ハデスの言葉に同意する他の冥界の神々。
エレボス「ロキ、その娘をどうするかはお前に任せる。
     では、次の話に入ろう。」

―ヴァルハラ城―
オーディン「っと言うことだ。ここ最近のロキの考えは
      読めない。」
ガブリエル「冥界付近の偵察しているエインフェリア達の
      情報によりますとロキはここ最近冥界に出入りして
      いるようです。」
フレイ「まさか、ハデスとエレボスと手を組んだ?」
オーディン「可能性はある。」
ミカエル「オーディン様、その為にもエルダを
     アルヴヘイムで修行させてはいかがでしょう
     か?」
オーディン「ミカエル本気で言っているのか?」
ミカエル「はい。」
ヴァルキリー「私からもお願いいたします。」
オーディンはため息を吐いた。そして
オーディン「わかった、連れて行きなさい。向こうの
      妖精に伝えとくよ。」
ミカエル「有難う御座います。」
会議が終わりミカエルはヴァルキリーにさっきのお礼をした。
ミカエル「ヴァルキリー、さっきは有難う。」
ヴァルキリー「何のことだ?」
ミカエル「なんでもない、とにかく有難う。」
ヴァルキリー「ミカエル。」
ミカエル「?」
ヴァルキリー「気をつけろよ。」
ミカエルはわかったと言ってエルダのいる部屋に向かった。

コンコン

ミカエル「エルダ、話があるんだ。入っていいかい?」
部屋からは返事がない。
不思議に思ったミカエルは部屋に入った、そこには
エルダの姿がない。ミカエルは辺りを見渡した。
机を見ると手紙が置いてあった。
ミカエル「エルダの字だ。」

ミカエル様へ

ミカエル様 ごめんなさい。ミカエル様達のお話聞いてしまいました
もうこれ以上、皆さんにはご迷惑を掛けられません。
私は一人でアルヴヘイムへ向かいます。

                          エルダ

ミカエル「大変だ・・・。」

その頃、エルダはアルヴヘイムに向かっていた。

新入り☆

CIMG1271.jpg

今日、新入りが来ました!(↑)
一緒に撮っているのはモダンアミューズメントの服についていた
のを切り取って撮影しました。

すみません、少し暗くて・・・

こないだ、友人とカラオケに行って
GLAYの「つづれ織り~so far and yet so close~」を歌ったら
PVが流れました♪
そのPVといったら凄いですよ!昔のGLAYから今のGLAYまでが流れて
歌っているときに「あ、昔のTERU!髪の毛長っ!」て思いました。
他にもインディーズ時代のHISASHIが出てきたり今までのライブ
の映像流したりすごいね!
皆さん、一度ぜひカラオケで歌ってみてください!
このPVは見物ですよ(*´▽`)

今日、友人とライブ前の打ち合わせしていました。
大阪最終日は、母と私と友人と3人で行って参ります!
もち、ライブレポ書きますよ。
*ライブスケジュール*
大阪城ホール 2/24・25
CIMG1246.jpg

何年ぶりかのケーキ作り

今日、昼からケーキ作りに励みました
何年ぶりかにスポンジケーキを作りました。
材料調達にも時間がかかりました
味がいまいち(・・;パッとしない・・・
どうしよ・・・
デコレーションにチョコレートをかけました
綺麗に塗れない(>д<)手はチョコでベトベト・・

チケット

今日、郵便でGLAYのチケットが届いた!
やったー!!
さっそく、開けてみた・・
1通目はスタンド席、2通目は、なななななんとアリーナ席!!
マジ!!やったー!近いよ(*´ψψ`)
さっそく一緒に行く友達に連絡連絡。
実は、その子はお初GLAYライブだそうです。

はぁ~、ライブが待ち遠しいです(^0^v
久ぶりのライブです!
GLAY EXPO2004 OSAKAとインテックス以来です♪
楽しみ~☆

光 第二章―Ⅷ―

ロキが突然、オーディンとエルダの前に現れたのはエルダに
直接会うため。
オーディン「エルダに会いに来ただと?」
ロキ「そーさ、だって神界を救う天使だろ?
   会わなきゃ損ってもんだろ?」
オーディン「勝手を言うな!貴様のような者に
      会う権利などない!」
ロキ「ひっどいなぁ~。」
すると、いつの間にかオーディンの後ろに回りエルダの横に
いた。
ロキ「いいじゃないか、会うくらい。ねぇ~、エルダ。」
エルダには、穏やかにしゃべるロキが怖くて仕方がない。
まるで、蛇に睨まれているかのように恐ろしいほどの殺気だった。
ロキ「しかし、これまた近くで見ると可愛らしいねエルダは
   欲しくなってきたよ。」
エルダ「い、いや。」
ロキ「ははは、断られちゃった。」
ロキはエルダの前に立って
ロキ「また、君が強くなったら会いに来るよ。その時まで
   返事考えていてね。」
そう言うと、エルダの手の甲にキスをした。
オーディン「ロキ、貴様!エルダから離れろ!」
オーディンはグングニルでロキに攻撃した。だが、すでにロキは
消えていた。グングニルで攻撃した衝撃で菫が飛び散った。
その飛び散った菫の中からロキの声がした。
ロキ「偉大なる主神オーディン、闇は刻一刻と広がっている
   エルダを早く育てないとやばいんじゃなぁ~い?」
それだけ言って、ロキの声は消えた。
エルダ「オーディン様、闇との戦いはいつですか?」
オーディン「・・・まだ知らなくていい。」
エルダ「なぜですか?」
オーディン「お主には、まだ早い話だ。今は修行に集中してくれれば
      いい。」
エルダ「でも!」
オーディン「いずれ話す。それまで待ちなさい、良いな。」
エルダ「あ・・・・はい。」

一方その頃
??「ねぇねぇ、ロキ父様。エルダいつ来るの?」
ロキ「まぁ、待て。そう焦るな。」
??「姉ちゃん、焦りすぎ。」
??「父さん、皆父さんの声を待っています。」
ロキ「わかった。今、行くよセンギル。」
センギル「光の子の方はどうでした?」
ロキ「まだ、ひよこだ。だがこれから不死鳥に変わる。」
センギル「始末しましょうか?」
ロキは不気味に笑った。
ロキ「必要ない。むしろ、手に入れたいくらいだ。」
センギル「彼女の力をですか?」
ロキ「すべてだ。」
ロキは審議の間に向かった。

CIMG1240.jpg

今日は、久しぶりに学校に行きました。
クラブだったので11時くらいに行きました~(^0^
なんか、新入部員が3人も増えている!やったぁー!
これで3年生の人数を合わせたら・・11人。

部活が終わってから、家に帰って「千と千尋の神隠し」を
観ました。こないだ、金曜ロードショーでやっていたので
久々に観たくなったので観ました。

光 第二章―Ⅶ―

エルダ「ここは・・。」
エルダは菫の草原にいた。

5分前。

エルダ達は、回収した護身刀を主神オーディンに渡していた。
フレイ「オーディン様、こちらが倭国の神器で御座います。」
オーディン「ご苦労であった。ん?」
オーディンは、何かに気づいた。
フレイ「何か?」
オーディン「いや、何も。皆、疲れているだろ各自
      ゆっくりと休め。」
一同は、お辞儀おして立ち去った中、エルダはオーディンに
呼び止められた。
オーディン「エルダ。」
エルダ「はい。」
オーディン「少し、話がある。私について来なさい。」
エルダ「はい。」
そう言って、エルダはオーディンの後をついて行った。
すると、一つの小さな池にたどり着いた。エルダは、不思議そうに
オーディンを見た。
エルダ「あ、あの~、オーディン様?」
オーディン「今から、お主を菫の里に連れてゆく。
      そこで話をしよう。」
エルダ「菫の里?」
そして、オーディンは池に魔法をかけた。そこに、魔方陣が出来た。
オーディンは後ろにいるエルダに手をさし伸ばして
オーディン「さぁ、行くぞ。」
エルダ「は、はい。」
魔方陣を通った。真っ白な光、眩しくて目を閉じた。

サァァ――・・・

柔らかい風の音、微かに香る花の香り。
エルダ「はっ!。」
目覚めたエルダ、目の前に小さな紫色の花が揺らめいていた。
起き上がってみると目の前には紫色の草原が広がっていた。
エルダ「ここは・・それにこの花は?」
オーディン「菫だよ。」
エルダ「え!」
声のする方へ振り向くと、オーディンが立っていた。
エルダ「オーディン様、此処は何処なんですか?」
オーディンはエルダの横に座った。
オーディン「此処はな、菫の里っと言ってな神界に一番近い
      所なんだよ。人間界では「天使の里」と言われている。」
エルダ「・・・。」
ゆっくりと、時間が流れていった。
オーディン「・・・悩んでいるね。」
エルダ「・・・。」
オーディン「任務の事かな?」
エルダは頷いた。
オーディン「何故、悩む必要がある?」
エルダ「初めての実戦で不死者なんか怖くないって
    思っていました。だって、試練の間で戦いを慣らした
    つもりでした。だけど、現実はそうじゃなかった。」
オーディン「煉華か。」
エルダ「はい・・、とても恐ろしい人でした。最初の印象は
    とても不死者とは思えないくらいの人だったのに
    私が“鬼”と言った瞬間、雰囲気がガラリと変わり
    気づいたら後ろに・・・怖かった。」
オーディンは、ふっと笑い。
オーディン「皆、初めはそんなものだ。」
エルダ「え・・?」
オーディン「初めから、不死者を怖くないなんて思う者なんて
      誰もいない。」
エルダ「本当ですか?」
オーディン「そうさ、だからこの任務はエルダに不死者とは
      どんな者かをわかってもらう為の任務だ。
      しかし、怖い思いをさせてしまったすまない、エルダ。」

その時

パン・・パン・・パン
オーディン「誰だ!」
即座に立ち、振り向くとそこには悪戯好きの神ロキがいた。
ロキ「いやー、いい話を聞かせてもらったよー。」
エルダ「誰?」
ロキ「ボク?ボクは、ロキ。」
オーディン「何をしにきた、ロキ。」
ロキ「つれないなぁ、ボクはエルダに会いに来ただけ。」 


一部、修正しました。すみませんm(_ _)m

カラオケ

今日、私を含めて4人でカラオケに行きました~
11時に待ち合わせをしてカラオケ前に(-。-)zzz
やはり、朝一だからすぐに入れた(^^)

さてさて、部屋にも入れたことだし何を歌おうかな?
その時、友人の一人が採点ゲームを入れていて私も知らなかったゲームで始めはこれで採点しようとなった。
私は、二番目。
「恋愛写真」大塚愛
あ、順番が回ってきたぁ~。
♪あおあおとした~夜空の下で~あなたが見てた~後ろ恋姿~♪
順中に歌いだした私は、この採点ゲームの怖さをまだ知らなかった。
ずーっと、歌うと歌詞に×や△などが付く。
後半に×がいっぱい!!なんじゃこりゃーー!?
聞けば、その採点ゲーム歌詞をちゃんと歌わなかったら×や△などが
出るみたい。私は、後半ヘコミました(--;
でも、結構盛り上がったのでいっかと思いました。

光 第二章―Ⅵ―

ミカエル「エルダーーーー!?」
ミカエルの目の前で氷柱がエルダ目掛けて落ちていった。
煉華は、にんまりと笑った。だが・・・
煉華「!!」
ヴァルキリー「間に合った・・・。」
エルダ「ヴァルキリー様・・。」
ヴァルキリーの翼で氷柱を防いだ。煉華は更に怒りが増した。
煉華「何なのよ・・・何なのよ!あんたは!?」
更に波動が大きくなった。すると、ヴァルキリーは
ヴァルキリー「やはり、お前が・・“鬼”か。」
煉華「何を云う!私は鬼なんかじゃない!!」
ヴァルキリー「貴様以外、不死者の波動が感じられない。」
煉華「黙れ!?」
氷柱の量が増して、ヴァルキリーとエルダの向けられた。
エルダ「さっきより、氷柱の数が多い・・。」
ヴァルキリー「エルダ、私から離れるな。」
煉華「白夜・弐の舞!」
氷柱の先が更に尖った。
煉華「舞え!」
一気に氷柱がヴァルキリー達に向かってきた。
ミカエル「エルダ!ヴァルキリー!」
ミカエルが呪文を唱え始めた。
ミカエル「邪悪なる者を排除しよ、ホーリエンジェル!」
聖なる光が煉華に向かって放たれた。
バシ!
煉華「おのれぇ・・、私の美しい顔に・・。」
ミカエル「くっ。」
煉華「あんたも死ねぇ!」
氷柱の数本がミカエルに向かってきた。その時!

ゴォォォ

炎がミカエルに向かってきた氷柱を溶かした。
煉華は炎の飛んできた方を見ると、そこのにはなんとフレイがいた。
フレイ「あなたの好き勝手にはさせないわ。」
煉華「クソアマがぁぁ!」
ヴァルキリー達の周りを飛んでいた氷柱が一気にフレイに向けられた。
煉華「氷華・参の舞。」
フレイ「彼の者の焼き払え。」
煉華の氷柱が氷の粒になっていた。
煉華「放て!」
フレイ「ファイヤーストーム!」
2人の凄まじい魔法のぶつかり合い、だけどフレイの方が圧倒的に上だった。
煉華「いやぁぁ!」
ドカーーーン!
煉華はその場で倒れた。
ヴァルキリー「さすが・・だな。」
エルダ「凄い・・。」
ミカエル「大丈夫か?」
フレイは、祠に向かった。そして護身刀回収した。
ヴァルキリー「任務完了だな。」
フレイの傍に来たヴァルキリー。
ミカエル「さぁ、戻ろう。」
フレイは魔方陣を作った。これを通るとヴァルハラ城に着く。
ミカエル達はヴァルハラ城に帰った。

その頃、ミカエル達が帰った後倒れている煉華の傍には
なんと、悪戯好きの神ロキが不適な笑みをして立っていた。

お出かけ

今日、堺筋本町にお出かけしました。
お店に行ってみたけど、いつもより空いてた(・・)
いつもならば・・・人だかり( ̄□ ̄;)アウ!
そこのお店ではリトルプーリップなどが売っているので見に行きました
けど、そんなに種類がなかったので買いませんでした。

2件目のお店。
メンズのコーナーに行きました。そこには・・・なんと!
モダンアミューズメントがあった!
その広告にはGLAYが(*´ψψ`)きゃ~♪

お買い物が終わったあとは、母親の実家に行きました。
久々に従兄妹と遊んだよ。しかも、何年ぶりかに塗り絵をした!
楽しかった~(´▽`)」
帰りは、車で帰ったけど半分寝ていました~

今日の買い物

CIMG1219.jpg

今日、カンプリ(コピー屋)に行ったんだけど
30分待ちだった(・・:)
そのあと、本屋に行ってGLAYの雑誌を見に行きました~。
それが↑写真です♪もち、買いました!
その他にも、パンとジュースを買いました。

光 第二章―Ⅴ―

重く冷たい扉が開かれた。

ゴゴゴゴォ・・・

ゆっくりと開かれたその扉の向こうに現れたのは古びた祠だった。
その祠の前に祭られているのは護身刀“龍神”。
フレイ「あれよ。」
エルダ「あれが護身刀・・・。」
護身刀の鞘には美しい緑で龍が彫られていた。
ヴァルキリー「不死者がいない。波動は感じるんだが。」
ミカエル「少し、警戒した方が良さそうだな。」
フレイ「とにかく、龍神を取ってくるわ。」
フレイは、祠に向かった。少し周りを警戒しながら。
護身刀の前に来たフレイは、護身刀を取ろうとした瞬間
エルダ「フレイ様、危ない!?」
フレイ「!!」
フレイは何かに吹き飛ばされた。
フレイ「きぁあ!」
ヴァルキリー「フレイ!?」
ミカエルとエルダは剣を構えた。ヴァルキリーはフレイの所へ行った。
ミカエル「姿を現せ!倭国の不死者!」
その時、声がした。
??「イヤーだわ♪そんなに怒らなくても~。」
ヴァルキリー「誰だ!」
??「私?私は、この倭国の不死者の主♪煉華(れんか)」
一同「・・・。」
一同は、煉華を見て唖然としていた。なんせ大柄の男が女者の着物を着ていて、女口調で喋っているのだから。
煉華「いやだわ!あたしに見惚れてるの~私って罪な女。」
ミカエル「貴様・・・男か?」
煉華「そうよぉ。」
ヴァルキリー「ふざけているのか?その格好は・・・。」
エルダ「あれが・・・鬼・・なんですか?」
すると、煉華の態度がいっぺんにして変わった。
煉華「そこのクソ餓鬼・・誰が鬼だって。」
エルダ「え?」
いつの間にかエルダの後ろにいた煉華。さっきとは違って禍々しい波動が流れていた。
煉華「誰が・・・鬼だって!!餓鬼!?」
ミカエル「エルダ!?そいつから離れろ!」
エルダは震えていて、逃げ出せない。
煉華「私を鬼と呼ぶ奴は死ねぇぇ!?」
ミカエル「クソ!」
エルダ「い・・いや・・。」
煉華「雪化粧・壱の舞。」
周りの空気が凍っていく、天井にも氷柱が出来ていた。
煉華「堕ちろ。」
掛け声と共に天井の氷柱が落ちてきた。
エルダ「きぁぁぁ!?」

ズドドドド!?

ミカエル「エルダーーー!?」

解放!

やった―――!?
テストから解放されたよ!!ひゃほーーい(>▽<)v
さーてと、さっそく小説のネタ作りФ(. . )カキカキ・・・
そして、ゲームやり放題♪&バイトあるよ(´д`)「
レジ覚えんの大変なんだよなぁ~・・
金券とか・・未だに、見分けつくか!みたいな感じです。
はぁ~、やだねぇ(´皿`)フフフ

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ここはUkimoの気まぐれ
名前の通りに気まぐれに日記を書いたり小説を更新などをしている
※)リンクはフリーですがリンクされる時は一言声を掛けてください。

出身:大阪
性別:女(20代です)
好きなartist:GLAY、嵐
趣味:イラストを描く事、本(おもに漫画)を読む、音楽を聴くなど

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