スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

たまにあること・・・

 
 バイトの前とかに・・あるのは
 
 時間が来るまでゲームなどをして

 ボロ負けした後はあまり良くないことが起きる

 何故だ?何故なんだ?はぁ~・・・謎ですね・・・

 あとですねぇ~・・私はとんでもない雨女なんですわ

 ここぞ!大切な予定日に限ってどしゃ降りなんだわさぁ

 これもまた不思議~・・
スポンサーサイト

光 第三章―Ⅴ―

―アルヴヘイム本部の中―

エルダは先生に案内してもらった部屋で待たされたいた。
そう、この部屋に本部の長が来るからである。エルダは、ずっと緊張していた。此処にもうすぐ偉い人が来るんだぁっと考えながら落ち着かない様子だった。
すると、扉の開く音がした。エルダは、来たぁっと顔をふっと上げて背筋をピーンっと立てた。だが、そこに現れたのはヨボヨボの90歳くらいの老人だった。
老人「ありゃ?間違えたかな?」
エルダはその一瞬、緊張の糸が切れた。
老人「お嬢さん、此処が何処の部屋か知らんかね?」
エルダ「いえ、私は此処に来ること自体初めてなもので。」
老人「うむ~、困ったなぁ。」
老人はしばらく考えていた。
老人「そうだお嬢さん、此処の人達がこの部屋に来るまで
   一緒に居てもいいかのぉ?」
エルダ「どうぞ。」
そう言うと、老人はエルダの座っている長いすに近づいてエルダの横座った。エルダはその様子をじっと見ていた。
老人「お嬢さんは何故、此処に居るのじゃ?
   もしかして迷子か?」
エルダ「いえ、此処の偉い方を待っているのです。」
老人は、ほぉ~っと関心するような声を出した。
エルダ「おじいさんは?」
老人「わしか?わしはなぁ、ちょっと此処に用事があってな
   来たのじゃが・・・迷ってな。なんせ久々に来たからなぁ。」
エルダ「へぇ~、どれ位久々ですか?」
老人「うむ~・・・100年かのぉ。」
エルダ「ふーん・・・100年!?」
老人は、エルダの突然の驚きにびっくりしていた。エルダは、老人に凄い凄いと言っていて老人はこの100年色々な世界や歴史を見てきたと言ってエルダに聞かせた。また、エルダはその話をずっと聞いていた。
老人「凄いじゃろう?・・・ところでお嬢さん。」
エルダ「はい?」
老人「何か悩んでおらんかの?」
老人の言葉にエルダは黙り込んでしまった。
老人「あるならば・・・こんな老いぼれに話してくれんか?」
エルダは、下を向いていた。
老人はエルダにこっちを向きなさいと言った。エルダは顔上げると
老人「今から、お主の今までの事を読み取る。良いな。」
エルダ「・・・えっ。」
すると、老人はエルダのおでこに手を当てて魔法をかけた。
老人「なるほど、不死者と戦ってそれから・・・ほぉ~。」
エルダ「あのぉ~・・・。」
老人「お主、自分を責めすぎてはおらんか?」
エルダ「それは・・・どういう意味ですか?」
老人「力がない、役に立たない・・そして、こんな自分に
   神界が救えるのかなどの不安や悩みで溢れておる。」
エルダは、返す言葉がなく視線をそらし泣き出した。
老人「じゃがなエルダよ、そなたはまだ走り始めたばかりじゃ
   失敗して当たり前じゃ、そしてそなたはまだ幼い。
   そんな、そなたが今すぐに力をつけて神界は救えん。
   戦争まで時間はまだある、それまではゆっくり力と精神力を
   つけることじゃな。」
エルダは、ずっと泣いていた。

 私は自分の事ばかりしか考えていなかったのかなぁ?

 ミカエル様達の気持ちなんか分かってなかったのかなぁ?

 もし、そうだったらごめんなさい・・・ごめんなさい

 ミカエル様・・ヴァルキリー様・・オーディン様・・フレイ様

 自分勝手な私を許してくれますか?

老人は、やれやれとした顔でエルダを見ていた。
やがて泣き止み眠った。
そして、待合室の扉が開いた。
老人「おぉ、そなたは堕天使ミカエル。よく、来た。」
ミカエルは老人に近づいてお辞儀をした。
ミカエル「お久しぶりです、メネル=ガラル様。」
その老人の正体はアルヴヘイム本部の長メネル=ガラル。
メネル「ミカエル、この子は修行をすれば素晴らしい成長を
    みせるであろう。そして、闇をはらおう。」
ミカエル「はい。」


P.S
遅れました・・・すみません

ただの・・・独り言


 眠たい・・・眠い・・・ただそれだけしか考えられない

 はぁ~・・・どうしたもんかねぇ~

 時々、考えごとをしていると・・意識自体・・何処かに

 何処だろ?異次元・・いや違うなぁ・・・四次元・・・

 んー、まっいっか・・いいのかぁ・・いいのかぁ?

 どっちでもいいやぁ~、さぁ寝よう( ´▽`)/

 UKIMOのただの独り言の終わりぃ~

 

光 第三章―Ⅳ―

エルダ「此処が・・・、アルヴヘイム。」
先生「そうです。此処が我等光の妖精(エルフ)の国
   アルヴヘイムです。」
エルダ「とても穏やかな国ですね。此処へ来る途中
    他の国は真っ黒になっていたりしていて見ていられな
    かったです。」
先生「そのお話は、此処の本部の者に会ってからお願いいたします。」
エルダ「本部の者?」
先生は頷いた。そして、一番大きな建物に指を指しました。
先生「あれが本部です。」
エルダは本部の建物を見た。どの建物よりも高かった。
先生「本部に案内致します。付いて来て下さい。」
エルダは、先生に本部まで案内させた。すると、街の市場に出てきた。
エルダ「あの、先生此処は・・市場ではありませんか?」
先生「そうです。本部の入り口を敵に簡単に見つけられては
   困ると上の方々達の提案で市場の中に隠すことにしたのです。」
エルダ「へぇ~。」
更に進むと、市場の中心にある酒場に来ました。エルダは先生と一緒に酒場に入って行きました。酒場では、フラメンコ風の曲で一人の女性エルフが踊っていた。エルダは、辺りを見渡しながら歩いた。
すると、先生は一人のマスターにエルフ語で話始めた。
先生「アル・ガルス・エルダ・ジェイ。」
マスター「・・・エルダ?」
先生「ライ・ナルガ・エルダ。」
マスターは突然、エルダにお辞儀をした。エルダはマスターにお辞儀し返した。
マスターはどうぞという手招きをして2人を奥へと導いた。

その頃

ミカエルはエルダのいるアルヴヘイムに向かっていた。
ミカエル『君達は・・・、薔薇の裏庭の主シリアとその執事ロメス
     何故ここにいる?』
ロメス『ご機嫌麗しゅう、ミカエル様。』
ミカエル『質問に答えろ。何故此処にいる?』
ロメス『そうですね。まずは質問にお答えします。』
シリア『私達は、オーディン様の命により此処にいます。』
ミカエル『オーディン様が?』
ロメスが頷いた。
シリア『はい、オーディン様がミカエル様にご命令を
    ミカエル今すぐアルヴヘイムに向かいエルダを
    迎えに行けっとのことです。』
ロメス『どうなさいます?』
ミカエルは突然の事に黙ってしまった。
シリア『ゆっくりお考えくださいませ。』
すると
ミカエル『待ってくれ。』
シリア『行くのですね?』
ミカエル『・・・ああ。』
シリア『わかりました、ロメス。』
ロメス『はっ。』
部屋の扉を閉めて呪文を唱えた。
ロメス『扉よかの者を導け、ロードライン。』
扉に魔方陣が浮かび、そして回転しながら扉の中に入っていった。
ロメス『これで妖精の谷の辺りの所まで繋がっています。』
シリア『お気をつけて、ミカエル様。』
ミカエルは扉の前に立って大きく息を吸ってはいた。そして、扉を開けた。
ミカエルは振り向くこともなく真っ直ぐアルヴヘイムに向かって歩き始めた。

特に・・・意味はない・・なんだそりゃ?


またまた、変えてみましたデンプレート。何回変えたかな?

春?も近づいていることだし・・・気分転換してみたり

3月の終わりくらいは専門学生・・・って

まぁ・・いいやぁ・・頑張ろうっとな感じ

イラスト

CIMG1352.jpg

こんなの描いてみました
暇つぶし・・・みたいな感じにというか・・・
従兄妹の所に行って遊んだ時に描きました

お勧めの一曲★

鼓動 鼓動
GLAY (2007/04/04)
東芝EMI
この商品の詳細を見る

      ↑4/7全国東映系ロードーショー映画「大帝の剣」主題歌
       4/4リリースです♪
       めちゃくちゃいい曲です!
       GLAYのオフィシャルサイトでも試聴できます♪

海遊館 in 大阪港

NEC_0035.jpg


今日は大阪港にある海遊館に行って参りました♪
何年ぶりの海遊館だろう

懐かしみながらも海遊館に入っていった
おやおや、早速トンネルが現れた!すごーい!
海底トンネルみたいだぁ(゜▽゜)

ワクワクしながらもいろんな所を回る。
すると、ラッコのいるコーナーに来た・・・がものすごく可愛い
寝方をしているでわないか
うつ伏せになって少し水に浸りながらもクカァ~って寝ていました
そこから、いろんなコーナーを回って行き大きな水槽に来ました。
ジンベイイザメのいるメインの水槽。
大きかった・・・存在・・・すべてが・・・
写真が撮りたくて、ジンベイザメのよく見える場所まで行き
撮れたのがこれ(上の写真)
UKIMOは近づいてきたジンベイザメに思わず「でかっ」っと言ってしまった・・

そうそう、ジンベイザメを追っかけていた時にエイが「僕を撮れ~」って感じによって来ました。最初は、サービスするねぇと思ったけど・・
行くとこ行くとこ同じエイが「撮って~撮って~」とアピールをしてきた・・UKIMOは「サービス、もういいよ」っと言った。

今日の海遊館めぐりは楽しかったぁ~

光 第三章―Ⅲ―

エルダの後ろに立っていたのは双子の妖精。
一人は黒髪で青い瞳の男の子、一人は白銀の髪で金色の瞳の女の子。
エルダ「同じ顔・・・双子。」
双子「そうです。私達はこの先にあるアルヴヘイムの入り口を
   守る門番のレオンとレオナです。」
エルダ「門番・・・あの私はそのアルヴヘイムに行きたいんです。
    そこを通してください。」
双子「お断りします、お帰りください。」
そう言うと双子は魔法で風を起こした。
エルダ「きゃあ!」
レオナ「此処は、オーディン様の許可なくては入れない場所。」
レオン「単独の場合はお帰りいただきます。」
更に、風の強さは増しエルダは飛ばされた。
エルダ「きゃぁぁぁ!?」
エルダは、試練の間で手に入れた剣を出して近くにあった大きな岩に
剣を刺した。
レオン「しつこい。」
エルダ「うっ・・・、どうしたらいいの・・・。」
エルダは双子を見た。
エルダ「!・・・そうなんだ。」
レオナ「往生際が悪いですわよ。」
そして、更にまた風が増した。
エルダ「こ・・・この風はあなた達が起こしている風じゃない!?」
双子「な、何を言うこの風は我等の魔法だ!」
エルダ「じゃあ、後ろのドラゴンは何!」
双子「ドラゴン?」
振り向くとそこにはドラゴンがいた。
レオン「あ・・。」
レオナ「あ・・・。」
双子「アーサー!?
エルダ「アーサー?」
レオン「アーサー、姿が出てる出てる!」
アーサー「え?えぇぇぇぇ!」
風が止んだ。
レオナ「あぁ!?レオン、魔方陣から出てる!」
レオンは足元を見た、確かに魔方陣から出ていた。
レオナ「レオンの・・・馬鹿!?作戦失敗じゃない!」
レオン「だって・・・うわぁぁぁん!?」
突然、姉弟喧嘩し始めた。エルダはポカーンして呆れていた。
??「情けないぞ、2人とも。」
すると、何処からともなく炎が集まってきて一箇所に燃え始めた。
そしてそこから、またエルフが現れた。
双子「先生!」
エルダ「せんせい?」
先生と呼ばれたエルフは双子の所に行った。
そして・・・

バコッ!?

レオン「いってぇ!?」
レオナ「何するのよ!」
先生「お前等・・・光の子に何してる?」
双子「光の子?」
先生「はぁ・・・お前等先に帰っとけ、後は先生がする。」
双子「はーい。」
双子はドラゴンと共にどこかへ消えた。
先生はエルダの方を向き
先生「先ほどは申し訳ない、今すぐあなたをアルヴヘイムに
   お連れいたします。」
エルダ「え、え?」
先生「さぁ、掴まって下さい。」
言われたとおりにエルダは先生に掴まった。
先生「さぁ、行きますよ。」

その瞬間・・・



先生「着きましたしたよ。」
エルダは、そっと目を開けた。すると、目の前には美しい景色が現れた。
先生「ようこそ、此処がアルヴヘイムだ。」

新入り☆

CIMG1350.jpg

↑新入りが来ました(^▽^)

かわいい~♪部屋を片付けたら大きい人形を置きたい!
こないだ、とあるお店に行ったらローゼンメイデンの人形も置いてあって値段見た瞬間、思わず「高っっ!」って言いました。

リトルプーリップもそうだけどドルチェナの「不思議の国のアリス」
欲しいよ~可愛いしぃ



のんびり


 今日は のんびりと家の用事

 洗濯・・風呂洗い・・掃除・・・主婦だなまるで
 
 それから ゲーム 「キングダムハーツⅡ」

 続き・・頑張ろう・・久しぶりだから

 夜は アリプロとかGLAYとか嵐など聞いて

 ブログを書く・・って感じ

 明日はバイト・・頑張ろう

 

お出かけ

  今日は、梅田までお買い物してきました

  HEPの上の方やロフトの方も行き
 
  ブラブラ~としていた
 
  そろそろ帰ろうとしたら・・・雨が降っていた
 
  そんなに強くなかったから駅まで歩いた
  
  帰りは快速特急で帰った。

  
  きらりらさんへ
  
  コメント有難う御座います(^^)
 
  はい。宇多田ヒカルのこの曲は凄く
 
  いいです♪特にバラードバージョンは

  次のお勧めの一曲はGLAYの曲です★
  

本日のお勧めの一曲

Flavor Of Life Flavor Of Life
宇多田ヒカル (2007/02/28)
東芝EMI
この商品の詳細を見る

     ↑「花より男子」のイメージソング♪
       これお勧め★

光 第三章―Ⅱ―

男「本当に此処でいいのかい?」
 「うん。」
男は少女に言われた場所に辿り着いていた。そこは
 「此処が、妖精の谷。」
男「やめた方がいいぜ、此処に入った奴はまともに
  帰ってきたことがねぇ。」
 「それでも行きます。」
すると、男は少女の目的地を尋ねた。
男「ん、もしかしてお嬢ちゃん・・アルヴヘイムに
  行く気か?」
少女は頷いた。
男「そうかぁ、なら尚更この谷は危険だ。」
 「なぜ?」
男「この谷自体がアルヴヘイムの連中に守られているからな。
  ここはアルヴヘイムの入り口みたいなもんだからなぁ。」
 「入り口・・・。」
少女は谷を見つめた。そして、谷に向かって歩き始めた。
男は少女に声を掛けた。
男「名前を言わずに行くのかい?」
 「・・・聞いても驚かない?」
男「ああ。」
少女はフードを脱いで男のほうに振り向いて
 「エルダです。」
男「・・・いい名前だ。気をつけろよエルダ。そうだ
  これを持って行け。」
男はエルダに指輪を投げ渡した。
エルダ「指輪?」
男「お守り。俺の大切な人の着けていた物。」
エルダ「え!そんなん受け取れません!」
男「いいんだ。お前はもしかしたらそいつに会えるかも
  知れねぇからな。」
エルダ「??」
男「さぁ、行け。妖精どもに見つかる前に。」
エルダ「う、うん。ありがとう!大切にするね。」
そう言いながら谷に向かって歩いた。

男はエルダを見送った後に馬車を走らせた。葉巻を吸いながら
独り言のようにつぶやいた。
男「大きくなったものだ、エルダ。あいつなら届けてくれるだろ
  アルヴヘイムは光の妖精の国でありミッドガルドでは
  別名「もう一つの天国」だからな。」

妖精の谷

ひゅうと生温い風が吹く中、エルダは一歩ずつ谷の奥へと進んで
行く。周りを見ると今にも崩れ落ちそうな道が何箇所もある。
更に奥へ進むと薄暗い道に入った、エルダは馬車で教えてもらって作った数本の松明の一本を使った。
エルダの周りだけが明るくなった、そしてまた歩き始めた。

♪あなたはウサギ、みんなはオオカミ~

エルダ「ん?」
エルダは後ろを振り返った。だけど、誰もいない。
首を傾げてまた前をみて歩いた。

♪ウサギさん、ウサギさん、どこいくの?

エルダは再び後ろを見た。だけど、何処にも子供の姿がない。
エルダ「何処にいるのよ!隠れてないで出てきなさいよ!」
すると、クスクスと笑う声がしてきた。
エルダ「はぁ・・はぁ・・何処?」

♪弱い弱いウサギさんが怒ったよ

エルダ「また、歌?」
エルダはこの暗闇じゃ何もわからないとわかって出口まで走った。
走っている間も歌は続く。

♪ウサギさんは走る走る、オオカミは追いかける

外に出たエルダは息を切らせていた。周りを見渡した。

♪ウサギさん、何処見てるの?

エルダ「え!」
振り向くと双子のエルフが立っていた。
エルダ「あなた達誰?」
双子「私達はここの門番。」

独り言


 あ~・・・もう・・いや
 
 旅行の後のバイト4日間は死ぬm(_ _)m

 体は痛いしガタガタだし・・・昨日なんか
 
 レジでフラフラしながらしてて倒れそうだった

 おまけに・・・Edy払いなのに間違えて合計ボタン押すし

 もう最悪(-。-:
 
 鏡で見たら 顔に疲れが出て更にゲレンデ焼けしてて
 
 余計に自分の顔が怖い・・・

 あ~・・・今日終わったら明日家でゆっくり出来る

 小説書いて・・ゲームして・・買い物して・・

 家の用事をゆっくりして・・寝る 

卒業スキー旅行 in 斑尾

NEC_0026.jpg

画像小さいかも・・・

ただいまです~
昨日の朝6時に帰ってきた!いやー、疲れたけど楽しかったわぁ

こんな感じの旅行でした!

2/28の夜に夜行バスで出発
乗りはじめは皆とワイワイ。UKIMOは車酔いが激しいので5分くらい
したら寝た
気づいたら消灯時間。けど、まだ寝る、UKIMO。
しばらくしたら、起きた。起きたのが夜中の3時。
暇!どうしよう・・みたいな感じ。
仕方がない音楽聴くかGLAY、伊藤由奈、B'z、大塚愛など
すると、休憩ポイントに到着。行こうLet'sお菓子を買いにけど・・・さーむーい
適当にあさってからバスに帰る。そして、出発。
それから、また寝た。バスに揺られて数時間後になんか外が明るい
見ると朝だった。それに、白い・・・雪だ!
長野に到着。

ホテルに着くと、周りは雪、雪でした。
とりあえず、入ろうな雰囲気。チェックインして部屋に行った。
スキーの時間までまだまだあるので部屋で休憩していました。
8時半にスキー場に行きました。

UKIMO 初スキースタート!

あー、怖いよ どうしようどうしよう
今回のスキーで初心者はUKIMOと後3人の友人。
他の友人は経験者あり。スノボーの人もいた

いざ、スタート地点に立つと怖い・・・
といあえず、滑ろう 
ズザザザァ・・・・ザァ―――

きゃぁぁぁぁ・・・・ドサァ――・・・

立てない・・・・

スキーの上手い友人に助けてもらった。
そして、基本を教えてもらってもう一度チャレンジ!
そんなんを繰り返して お昼。

レストランで食事
値段がぼったくり・・・味は美味しくない・・・
食べたあとはまた滑りに行った。そして、転んだ。
ホテルに帰ってから大浴場に入った 気持ちいい♪

それから、バイキングでご飯食べて部屋に戻って話して寝た。

2日目。朝起きたら体がギシギシ・・・
朝ご飯食べて、また滑りに行った。
今日は、初心者コースーでカーブの練習して中級コースーで
スピードを慣らしての連続。そんなことを繰り返すうちに上達

3日目。
また、初心者コースーと中級者の間を行ったり来たり。
すると、上のコースーで滑っている友人から
上に来いよと電話があった。ということでUKIMO達は更に上に行きました
意外と楽しいホテルではカードで「ポーカー」「ブラックジャック」「UNO」をしました!

4日目。
この日は、夕方まで滑ってから夜行バスで帰るだけ
この日も上のほうで滑りました。UKIMOはスイスイと滑り
お昼を食べている時に友人から「上級者行ける」って言われて
UKIMOはチャレンジで行ってきました
リフトでてっぺんまで上り景色を見たら最高でした!
上の写真がその風景
でも、やはり上級者・・・怖かった。
人間そりができました。

ホテルに戻ってバスの出発の時間までのんびりしました。
バス出発。ずっと寝ていました

乾燥して唇を切りました・・・痛い

京都に着いたのは朝の5時くらい

家に無事着いたのは6時前

でも、旅行は楽しかった~また行きたい

 | HOME | 

Calendar

« | 2007-03 | »
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

Monthly

Categories

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Appendix

ukimo

ukimo

ここはUkimoの気まぐれ
名前の通りに気まぐれに日記を書いたり小説を更新などをしている
※)リンクはフリーですがリンクされる時は一言声を掛けてください。

出身:大阪
性別:女(20代です)
好きなartist:GLAY、嵐
趣味:イラストを描く事、本(おもに漫画)を読む、音楽を聴くなど

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。