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第272回「好きなアーティストと出会った一曲」

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当です。
今日のテーマは「好きなアーティストと出会った一曲」です。

あなたのお気に入りの音楽のアーティストは誰ですか?
そのアーティストとの、出会いの一曲というものが
あると思います。それは具体的に、いつごろ、
どうやって出会った音楽でしょう。

好きな人の音楽というのは、アルバムを買い続けたり
して、いつもその音楽と一緒にいること...
第272回「好きなアーティストと出会った一曲」



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うちのネコ共

NEC_0049.jpg

NEC_0050.jpg

ずっと前に紹介したのですが・・・顔がはっきりと写ってなかったので
ちゃんと写した写真を公開します。
上の写真がモコです。家にきて2~3年くらい
かなりのやんちゃさんです。拾ってのが子猫の時です。
カラスに襲われそうになった所、うちの母が救助!間一髪でした。

下の写真がタマです。家にきて8年くらい
大人しいネコです。UKIMOに対しては甘えん坊さんです。
元野良猫ですよ、信じられます?

この2匹義理親子ですわ。仲が良いのか悪いのかわからない関係。
でも、可愛いからいいです(^^)

また、紹介しますね!バーイ


小鳥遊様
コメント有難うございます!
これからも、タマモコの写真をだしますので
良かったら見てください!
またのご訪問お待ちしておりますm(--)m

ユニホーム 阪神ヴァージョン

CIMG1581.jpg

6番 ユニホーム金本。

今日、家に帰ってきたらうちのお兄が甲子園に行ってきたみたいで
阪神VS巨人戦に行ってきたみたいです
負けてしまったけど・・・・
楽しんだからいいんじゃない!

だけど・・・UKIMO自身はこのユニホームを見るのは初めて!
しかも!金本は阪神の選手の中ではUKIMOはファンなのです!

ジャン!ジャン!ジャンジャンジャンジャン!?
かっ飛ばせー金本!?って感じです

いつかは試合見に行きたいですね(^U^)

光 第三章―Ⅸ―

シオン「あなた様の本当のお母様は光の女王リヴァリン・ゲイラン様
    です。」
エルダ「光の女王様・・・私は光の妖精・・・。」
シオン「はい。十数年前、ある事件がきっかけでまだ赤子だった
    エルダ様をリヴァリン様があなた様のお母様に預けたの
    です。」
エルダ「ある事件?」
シオンは頷いた。
シオン「十数年前、リヴァリン様は隣国の王子と婚約されてその結婚は
    誰もが祝福した。その頃から、リヴァリン様のお腹には
    エルダ様、あなた様が宿っていたのです。」
エルダ「私が?」
シオン「ええ、皆はあなた様の誕生を心待ちにしていました。
    けれど幸せは長くは続かなかった・・・、ハデスが来るまで
    は・・・。」
エルダ「ハデスって?」
シオン「冥界の王ハデス。」
エルダ「冥界の王様がなんで?」
シオン「国潰し。ハデスは、メドゥーサ女騎士団とケルベロスを
    連れて出来たばかりのリヴァリン様の国を自分の暇つぶしの
    ために国を滅ばしたのです。」
エルダ「ひどい・・・。」
シオン「王はリヴァリン様を必死でハデスから守りましたが・・・
    やはりハデスは強かったのです。それでも、王はリヴァリン様
    だけでもっと思いミドガルドに逃がしたのです。」
エルダ「まさか・・・。」
シオン「その通りです。転送した場所こそあなた様のお母様の家だった
    のです。瀕死のリヴァリン様を何も言わずに手当てをしまし
    た。」
エルダ「・・・。」
シオン「そして、もうこれ以上生きられないとリヴァリン様は確信して
    お腹の赤子をお母様の中に入れてそのまま息を引き取られたの
    です。」
エルダ「私は・・その後に生まれたのね。」
シオン「はい。」
エルダは、突然の話に下を向いていた。シオンはエルダを見て話すには早すぎたかと思った。
エルダ「・・・シオン先生、本当のお母さんの何か残って
    いませんか?」
シオン「リヴァリン様の形見・・・。」
シオンは考えた。すると、はっと何かを思い出した。
シオン「身につけていた物じゃないですけど、この部屋にあります。
    付いて来てください。」
エルダは、シオンの後を付いて行った。シオンはエルダを部屋の大広間に連れて来た。
シオン「エルダ様、この部屋を作ったのがリヴァリン様なのです。
    その記念に作られたのがこの銅像です。」
エルダは初めて目にする本当の母の姿に涙した。美しくまるで女神のようだった。
エルダ「おかあ・・さん・・。」
そこへ・・
??「もしかして・・・エルダ?」

ジャズフェス

こんにちは。
昨日から、家の近くの公園や駅の付近などでジャズが流れております。
UKIMOは掃除をしながら聞いておりました。

そうそう、昨日台所を掃除していた所・・・腕にカサカサ・・っと
何かと思いきや横を見ると・・・

ご・・ご・・ごーーーーーーゴキブリ!?

NO----Σ(゜□゜;)!?ガチャン!

あまりにも驚いてコップを割ってしまった。

掃除もある程度終わったので、高校の友人に久々に会いに行きました。
あっちにいってもこっちに行ってもジャズの音楽で溢れています。
時々、80年代のダンス曲が流れたりジャズ以外にも流れていました。
今日なんか『ルパン三世のテーマ曲』やスイング・ガールズの曲など
盛り沢山!
夜は、ジャズバーなどで演奏しています。
年に1度のお祭りなんで面白いです。

光 第三章―Ⅷ―

ヴァルハラ城

フレイ「オーディン様、ヴァルキリーが戻って参りました。」
オーディン「通せ。」
ゴゴゴゴォっと大きな音と共に扉が開き、その向こうからヴァルキリーの姿が現われた。ヴァルキリーは、真っ直ぐ前へ進みオーディンの前で止まった。
オーディン「ヴァルキリー、エインフェリアとミッドガルドの様子
      は?」
ヴァルキリー「はい。エインフェリアは6人集まり2人は重騎士
       1人は軽騎士、3人は魔道師です。ミッドガルドの
       状況は、やはりドワーフの谷が襲撃を受けてから
       大地が腐りかけています。ある森は腐界となり
       不死者の集まりとなっています。」
フレイ「オーディン様、やはり戦争の日にちを早めなくては?」
オーディン「それはならん、エルダがあの部屋から出てくるまでは。」
フレイ「しかし・・・。」
オーディン「焦る気持ちは分かる。」
ヴァルキリー「エインフェリア達はどうしましょう?」
オーディン「うむ、捜索中の部隊で足りない所へ回してやれ。」
ヴァルキリー「かしこまりました。」
そこへ、慌てた様子で一人の女性エインフェリアが神秘の間に入ってきた。
フレイ「無礼者!入るときには礼儀をわきまえなさい!?」
女性「申し訳御座いません!ですが、一刻も早くお伝えしたかったので
   す。ロキとハデスが・・・。」
ヴァルキリー「ロキとハデスがどうした?」
女性「セイレーン上級騎士団と闇の妖精と手を組みました。
フレイ「オーディン様、我々もそろそろ手をうたねば。」
オーディン「フレイ、今すぐヘラクレス騎馬部隊とアルテミス
      アテなの女騎士団の隊長をここへ呼んで来い。」
フレイ「はっ。」
オーディン「それから、ヴァルキリー“こいつ”を火神スルトに
      届けて欲しい。」
渡されたのは、布に包まれた長い物だった。
ヴァルキリー「コレをですか?」
オーディン「頼んだぞ。」
ヴァルキリー「はっ。」

一方、時の部屋では
エルダ「はあぁぁぁぁぁぁぁ!?」
シオン「その調子です!」
キュィィィィィィィ―――・・・ボン!?
エルダ「きゃあ!」
シオン「惜しいです。あそこで固めたら完成です。」
エルダ「わかりました。」
シオン「その前に、一度休憩しましょう。」
小さなオアシスに足を付けるシオンとエルダ。
シオン「だいぶ、魔法に慣れましたねエルダ様。」
エルダ「えへへ、私最初は魔法なんて怖い存在でした。
    だけど、シオン先生に教えてもらってからだんだん
    楽しい存在になりました。」
シオン「そう思ってもらえて光栄です。」
エルダ「こんなに立派になった姿お母さんに見せたかった。」
シオン「エルダ様・・・少しお話したいことがあります。」
シオンは突然、真剣な顔をした。
エルダ「?」
シオン「エルダ様、あなた様のお母様から何かエルダ様について
    話していませんでしたか?」
エルダ「私のこと?」
シオンは頷いた。エルダは、腕を組んで考えた・・・すると
エルダ「そういえば、お母さん死ぬ前にたしか・・
    『エルダは、私の自慢の娘だから。たとえ血が繋がっていなくても』って言ってた。」
シオン「そうですか。」
エルダ「シオン先生、何か知っているんでしょ?」
シオン「聞いても驚きませんか?」
エルダはコクリと頷いた。
シオン「実は、エルダ様の本当の親は光の妖精の女王
    リヴァリン・ゲイラン女王様です。」

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名前の通りに気まぐれに日記を書いたり小説を更新などをしている
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出身:大阪
性別:女(20代です)
好きなartist:GLAY、嵐
趣味:イラストを描く事、本(おもに漫画)を読む、音楽を聴くなど

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