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↑ 今日は予約していた GLAY「Ashes.EP」を取りに行ったのと
   ファンデーションが無くなったのでANNA SUIのを買った。


今日は、GLAYのCDを取りに行くついでにファンデーションを買いに行こうと
出掛けた。初めは迷ったんだよ 資生堂のマジョリカにするかANNA SUIにするかでね
でも、今回はANNA SUIにした。
で、お店でファンデーションの色で迷っていたら・・・
隣のCD屋からGLAYの曲が流れていた!しかも新曲が・・・
思わず耳がダンボになった。
そうして聞き耳立てていると店員さんが
店員「お困りでしたら聞きましょうか?」
UKIMO「あ、はい・・・。」
・・・・しまった
つい、買い物していることを忘れていた・・・・
とりあえず色も決まりケースも買って、次は隣だ。

お店の人に予約していた紙を渡して支払いをした。
やった!やった!
GLAYのCDを手に入れたぞ!
さっそく家に帰って曲を聞こう
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お知らせですわ。

+++++お知らせ++++
翻訳機能を取り入れました。
翻訳機能でブログ内容を読まれる方にお知らせです。

UKIMOも先ほど試しに読んだところ所々
訳されていない所や小説のキャラクターの名前のつづりが違っていたりします。
UKIMOも出来る限り修正していきます。
内容を変わる可能性もありますが出来る限り変えないように頑張ります!

どうぞ これからも UKIMOの気まぐれをよろしくお願いいたします。

待ちに待った・・・

こんばんは 皆さん。

今日、実は待ちに待った物が届きました。
それは・・・なんと、掘鍔学園のドラマCDが届いたのです!?
ビックリしました(・◇・:)
気づいたらポストに入っていたから

さっそく試聴・・・

面白い!!

今回のストーリーは、宝物探し!?

ファイと黒鋼がメインだったぁ~
最後の方に声優さん達のしゃべりがあったぁ~

また、新しい堀鍔学園のシリーズ出ないかなぁ?

光 第五章―Ⅱ―

アルヴヘイム

エルダはじっと新たな防具を見ていた。
そして・・

一方、広間ではこれからの戦争に向けて会議が行われていた。
メネル「なるほど、では南の部隊はゴブリン部隊に
    気をつけなくてはいけないな。」
アルテミス「では、我が部隊が南に向かいます。」
オーディン「頼むぞ。」
ヴァルキリー「それと各砦に回復魔法の使える者を確認しなくて
         良いのですか?」
フレイ「その事なら心配ない。フレイヤが既に確認済みだ。
     各砦に4~5人はいる。」
オーディン「それでは!次の話に入る。」

大きな廊下に鎧で歩いている音だけが響くのだった。奥に奥に進む音はある部屋にたどり着いた。
そこは、時の部屋だった。そして、その足音はリヴァリンの像の前で止まった。
そうその足音の主はエルダだった。エルダは自分の母が着ていた鎧と父の誇りである剣を身に付け
母の像の前に立っていた。
エルダ「お母さん・・・見てこれね、ドワーフの長様とスルト様が復元してくれたの
     凄いでしょ?似合う・・かな?」
そういいながら、クルリと回って見せたりした。
エルダは黙った。しばらく、沈黙が続いた。風が入り込んでくる。

ザァァァ・・

エルダ「・・お母さん・・私・・5日後に戦争に行きます。
     この世界の平和と私の育った人間界の為にも・・・
     命を賭けて戦うの。だから・・。」
大きく深呼吸して
エルダ「見守っててください!お父さんと!」
一礼をして立ち去った。

立ち去った後、薄っすらと二つの人影があった。とても幸せそうにして・・・。

―大丈夫よね、きっと・・・―

―あぁ、大丈夫だ。あの子なら必ずこの世界を救ってくれるよ
  だって、エルダは私達の子だから心配ないさ―

―頑張ってね、私達の光の子・・そして聖なる光の子―

そう言って消えていった。

おしゃべり

こんにちわ皆様 UKIMOでございます。

今日は寒いですなぁ
私の家の方はひんやりしています。
そういやぁココ最近、美容系の仕事始めたから家にはマネキンの頭が置いてあるのぉ
研修期間の間はコレで練習・・・

でも・・家族には嫌がられます・・・
え?何でかって?そりゃ、部屋に上がってくるなりマネキンの首がお出迎えするからさぁ(´▽`)
兄に怒られました。
兄「おい・・しまえよな。」とさ

でもさぁ・・これ窓際に置いとくと意外と泥棒よけになるかも・・・

やってみよう

下校中の学生が嫌がらなければいいが(汗)

光 第五章―Ⅰ― 

アルヴヘイム

今日はエルダが時の部屋から出てくる日だ。
今日のために全砦からミカエル、ヘラクレス、アテナが来ていた。
ヴァルハラ城からは、フレイ、オーディン、ヴァルキリーが来ている。
皆は、時の部屋から出てくるエルダを待っていた。
遅れて大広間にアルテミスが到着した。
アルテミス「光の子エルダ様は?」
ヘラクレス「まだだ。」
アルテミス「間に合った。」
ヴァルキリー「何をしているのだ?エルダは。」
メネル「そう焦るな、ヴァルキリー。もうすぐだ。」
そこへ、シオンが現われた。
ミカエル「シオンさん。」
シオン「お待たせいたしました皆様。
    3日間の修行を終えたエルダ様の登場です。」
そういうとシオンが広間の扉をゆっくりと開いた。

ゴゴゴゴォ・・・

扉の向こうからエルダが現われた。前より少し大きくたくましく
なったエルダが現われた。
ミカエル「え、エルダ・・・。」
オーディン「うむ、たくましくなったものだ。」
エルダは広間の中央に立つそして
エルダ「只今、戻りました。わ、私は修行してこの力を
    これから起こる恐ろしい戦いに向けて
    私は全力で戦います!」
その時、後ろの方から拍手がした。2人分だ。
振り返るとそこには火神スルトと若返りしドワーフの長ヤージが
立っていた。何やら大きな装飾された黒い箱を持っていた。
メネル「これはこれは、お二方よくぞおいでになって。」
ヤージ「なーに、完成したコレをそこにいる
    光の子に届けに来たのだ。」
スルト「おうよ。コレは渡す時が来たのだからなぁ。」
すると、2人は箱を持ち上げてエルダに向かって歩き始めた。
ヤージ「いやぁしかし、エルダは幼き日のリヴァリン嬢に
    似ているなぁ。」
スルト「確かに、だが心構えと正義感はエデンからだな。」
エルダの前に来た二人は黒い箱をエルダの前に置いた。
エルダ「あ、の、何でしょうか?」
ヤージ「エルダよ、おぬしに届け物だ。届け主は
    お前さんの本当の両親からだ。」
エルダは驚いた。目の前にある大きな箱が両親からの届け物だという
事に・・。
スルト「これからの戦いに必要だろよ、だから受け取れ!
    エデンの愛用した剣・シャイニングウィザードと・・。」
ヤージ「リヴァリン嬢が愛着した鎧ヴィーナスエレメントだ!」
そう言うと一斉に二つの箱が開いた。
中からは純白の美しい剣と薄い桜色の鎧が現われた。
エルダ「こ・・これが・・父と母の剣と鎧・・・
    これからコレを着て戦うのね・・。」
スルト「そうだ。」
エルダ「・・・ロキとハデスそして闇の住人達
    覚悟していなさい・・必ず・・勝って
    この世界はハデス達には渡さない!!
    私が守ったみせるわ。」

決意は固まった、光と闇の大戦争がまもなく始まろうとしていた。
そして・・ロキは一体何を考えているのか?

P.S
何度も訂正申し訳ないです(・・;


GLAY LiB CAFEグッズが届いた

CIMG2152.jpg


今日、仕事から帰ってきて最近はまっている
ドラゴンボールZを観ていると・・・
インターホンが鳴った
誰かと思い出てみると・・・宅配便の人が来て
UKIMO宛だと言われ(実際は本名でね)
よ~~~く見ると・・GLAYと書いてある!?
まさか・・・オンラインで買ったあのグッズだと思い
急いで開けてみたら

な、ななななななーーーんと!?

待ちに待った・・・物だったのだ

嬉しい!この缶バッチつけてLIVEにいくど!?

光 第四章―Ⅴ―

ダダダダダッ!?

午後3時のヴァルハラ城に

衝撃が走る

ガブリエル「何用だ?」
一人の妖精が息を切らしてヴァルハラ城の主神オーディンの
元にやってきた。
エルフ「わ、わ・・私、水の妖精のララリィと申します。
    緊急の伝令に参りました。オーディン様に会わせて
    ください。」
ガブリエル「うむ、よかろう。」
そう言って、ガブリエルは妖精を通した。
大きな扉が開かれると妖精は急ぎ足でオーディンの元に走った。
ララリィ「オーディン様、冥界から・・冥界から・・。」
フレイ「冥界から何だ?申せ。」
ララリィ「はっ、冥界から決戦の申し出が妖精の鏡を通して
     送られてきました。」
オーディンとフレイは驚いた。
ララリィ「内容を申し上げると・・・
     『親愛なる主神オーディン様
      まもなく始まる大戦争
    
      光の子が時の部屋から出た5日後の正午
      我々は天使の光を奪い
      王座から全能の神は堕ち
      
      我が冥界の王が天に立つ
      楽しみにしておくがいい

      哀れな天使達よ
              ロキ』」
フレイ「・・・・。」
オーディン「エルダが出てきてからの5日後・・か
      しかも、エルダの命さえも奪う気か。」
ガブリエル「オーディン様、全砦に伝えますか?」
オーディンは、深刻な顔で頷いた。

その頃・・・

冥界からの決戦状が全砦そして・・その知らせはエルダ達にも
伝えられた。

ミカエル「まさか・・・こんな・・。」

ヴァルキリー「いよいよか。」

シオン「こんなにも早くに来るとは・・。」
エルダ「ロキが・・私の命を・・・そうですか・・。」
エルダは震えていた。
シオン「エルダ様・・?」
エルダ「面白い・・受けて立つわロキ。
    そっちがその気なら、私は受けて立ちます。」
シオン「では、最後の仕上げとしますか?行きますよ。」
エルダ「はい!」

まもなく、エルダは時の部屋の修行を終える。
だが・・それは戦争の始まりの合図でもあった。

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ここはUkimoの気まぐれ
名前の通りに気まぐれに日記を書いたり小説を更新などをしている
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出身:大阪
性別:女(20代です)
好きなartist:GLAY、嵐
趣味:イラストを描く事、本(おもに漫画)を読む、音楽を聴くなど

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