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明日は7月31日GLAYの日☆

明日は、いよいよGLAYの日

04年大阪のユニバのEXPOを思い出します
初EXPOですからねぇ
前夜祭まで行く人です私(笑)

そして、当日に転んでデニムを破る・・・情けな
ブースにいたスタッフに心配されました。
ご迷惑を掛けました・・・・

明日は、私UKIMO10代最後の日!
早いねぇ~

ブログ立ち上げてもうどれ位経つだろう~?
なんて考えながら書く

高校生だった今頃は、光の小説のプロローグを書いて
楽しんでたなぁ~

明日は、いよいよ初のG友に会います!
緊張してます!

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死神の歌(特別ストーリー)―あかずきん??―

ある日の光景・・・・

龍「というわけで・・、ケイトの提案した『あかずきんちゃん』が
  決定した。」
ケイト「やったぁ!監督&音響なんかはまかして!」
聖人「毎年、うちのチームはこのイベントには不参加だもんな。」
睦「そうなんですか?」
カオル「あぁ、任務が重なっていてな。」
ロビン「でもよ、あかずきんやるはいいが・・・・人数足りなくないか?」
龍「それなんだが・・・。」
オフィスに、何人かの男女がやってきた。
女性「私達!チームヴァルハラ様に任せなさい!
    私は、リーダーのヴァン!劇をするチームの衣装を担当するの!」
カオル「よろしく。」
もう一人は・・・・
社長「私が、このチームの劇に参加することになった。」
ロビン「え・・・。」

全員「えぇぇーーーーーーーーーーーー!」

ワールドエレメン社では、毎年一般客を呼んで
会社内でフェスティバルを開催する。その中でも、人気が高いのは劇だ。
ミュージカルをしたり、コメディをしたり、ラブストーリーをしたりで
しかも、社員のほとんどが役者並みに演技が上手い。
ブラックドラゴンは、このイベントのときは出張任務でいつも不参加で
今年、初参加。

ケイト「では!配役を発表します!
    あかずきん・龍  その母・聖人 狼・ロビン
    狩人・カオル  ナレーション・睦 おばあちゃん・社長!
    監督及び音響など私!以上。衣装は、チームヴァルハラの皆さん!」
龍「なぜ・・・私が・・・。」
ケイト「面白いから。」
ロビン「ミスキャストだ!!」
ヴァンが、沈んでいる龍の元へルンルンでやってきた。
ヴァン「龍~、あかずきんだって?」
龍「あぁ、最悪だ・・・・。」
ヴァン「私は最高よ~♪あんたが、スカートを履いて振り向く際に
     『ヴァンさん』って笑顔で言われたらお姉さん倒れちゃう~。」
龍「ヴァン・・・?」
ヴァン「これは腕によりをかけて、衣装を作らなければ!」
聞いてやしない・・・・・。
こうして、練習が劇当日まで練習を始めた。勿論、任務をこなしながら
海外出張はフェスティバルが終わってからの契約で。

当日・・・

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死神の歌―私の武器・・・―Vol,5

翌日

カオルの両親がブラックドラゴンのオフィスを訪ねた。
横井「カオルはいるか!」
しかし、オフィスには誰も居なかった。
横井「どういうことだ・・・・。」
婦人「?」
婦人は、オフィスの机にある一通の手紙に気づいた。
表には『横井夫妻へ』と書いてある
差出人は勿論、カオルからだった。
婦人「あなた・・・これ。」
横井はすぐさま封を開き、中の手紙を読んだ。
婦人「夫妻へ・・・・。」

夫妻へ

今日、あなた方と会う気は全くありません。
17年前・・・あなた達は、私を孤児院に捨てた。
あの日をどれだけ憎んだか

だが、そんな暗闇から救ってくれたのは
荒木大吾・・・・

横井「荒木大吾・・・あの殺し屋か。」
婦人「あの子、やっぱり荒木と接触していたんだわ。」

彼は私に、たくさんのことを教えてくれて
そして、私を愛してくれた。
でも、私があなた達をもっと許せないのは大吾を殺したことよ
知っているんだからね。

真剣な顔で手紙を読む二人
横井「・・・・・。」

あなた達が、大吾を殺せと命じたことも全部!
許さない・・・絶対に

婦人「あなた・・・、カオルに言いましょ。」
横井「・・・・・。」
婦人「あれは、仕方がなったんだって・・・・。」

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お出かけ

今日、大阪まで一人でお出かけしました。

こないだから、使っていたイヤホンの調子が悪くて
しかも!今日は、仕事がたまたま休みだったのでこの気に
行こうと思い切って行って来ました!

前から気になっていたカワイイイヤホンがあったので
買いに行きました(^^)v
F1000033.jpg
上の水玉のほうがおNEWのイヤホン

その後、阪急梅田までぷらぷらと歩いて
タワレコに行ってCD買って帰りました。
CDはもともと欲しかったし、読んでいる漫画の主題歌だったからね(^-^)
しかも、この曲カッコイイから好きv

死神の歌―私の武器・・・・―Vol.4

大吾「失踪?」

おそらくこの事件のトリッシュ・フェレツとヴィヴィアン・ローレン
の間に何かあったのか?

夫「娘は・・・、この舞台を楽しみにしていた。
  練習が終わり、家に帰ってくると楽しそうに話すあの子が
  前日に・・・しかも何も言わずに失踪するなんて有り得ない・・・。」
婦人「なのに・・・当日に遺体で出てくるなんて・・・・
    あんまりだわ!」
大吾「ヴィヴィアンには、尋ねたんですか?」
夫「勿論、ですが彼女は『私が、トリッシュ先輩を殺した?有り得ない。』
   と言うだけで・・・それ以外は。」
下を向いて、悔しそうな顔をした。よほど、彼女の死が納得いかなかったのだろう。
婦人「でも、後で聞いた話では彼女は・・・ヴィヴィアンは
    娘を呼び出して・・・その後殺したとの・・・事。」

ひどい・・・・きっと、呼び出した理由は

夫「ヴィヴィアンは、娘からすべてを奪ったのです!
  恋人、友人、地位に名誉!そして、歌声さえも・・・・
  あの子のいる位置を自分の物にするなら彼女は手段を選ばない!
  頼む・・・あの女を殺してくれ・・・。」
カオル「大吾・・・。」
大吾「分かりました、ご依頼は受けます。
    ただし、条件があります。」
夫「何でしょ?」
大吾は、淡々とした口調で条件を言う。
大吾「一つ、この依頼をしたことは誰にも言わない。
    言えばあなた方を殺します。
   二つ目は、俺の助手 横井カオルがヴィヴィアンを射殺します。」
婦人「こんな若い子が!」
大吾は、ふっと笑い
大吾「ご安心を腕は大丈夫です、それに俺の立会いのもとです。」
そういって、オペラの席に向かった。

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異常…

昨日母親の実家に行って日帰りで帰ってきた

しかし

昨日という今日といい
死ぬほど暑い??

じっとしてても汗が出てくるし、動いたら尚更

今年の夏はやばいね

死神の歌―私の武器・・・・―Vol.3

殺し屋さんだ、餓鬼

カオル「殺し屋・・・?」
カオルは、夢を見ていた。

真っ暗な海に落ちて、何処までも何処までも深く暗い海。
カオルは、夢の中であぁ・・・私は、あの殺し屋に殺されたんだと思い
そのまま夢の海に沈んでいった。
そこに、知らない人の手がカオルの前に現われた。
カオル「誰?」

諦めないで・・・

とても暖かな声で、カオルはその手を握った。

そして、意識を取り戻した。
知らない天井・・・何処だろう?
?「ん、起きたか。おーい、大吾起きたぞ。」
医者の格好をした男がいた、そして大吾という男を呼びに何処かへ行ってしまった。
カオルは、ゆっくりと起き上がり辺りを見渡した。
古びた部屋に、医療器具が並んでいた。壁側には薬棚がある。
カオルはいつの間にか制服から患者用の服に変わっていた。
入り口のほうが騒がしい・・・
?「本当かよ?」
?「だから、本当だって。」
扉が開き、二人の男が入ってきた。一人は、先ほどの医者だ。
顎鬚が生えており、黒縁めがねのボサボサ頭の医者に
隣は175㎝の背丈はある黒ずくめの男、髪は茶髪のショート
顔は・・・普通だな。
茶髪のほうが、カオルに近づき
茶髪「もう、起き上がって大丈夫か?」
カオル「あぁ・・・。」
医者「底まで酷くはないしな、全治1週間てとこだな。」
カオル「あの・・・。」
茶髪「助けてくれたのは誰かってか?勿論!この俺様!」
カオル「は?」
茶髪「は?じゃねぇだろ!ありがとうございました!
    だろうが、かぁ~最近の餓鬼はこれだからやだね。」
カオルは、この男のノリに呆れていた。
茶髪「まぁいいや、おい餓鬼俺様の名前を教えてやるよ。
    世界一の殺し屋 荒木大吾とは俺様の事だ!
    そして、そんな俺様をサポートしてくれてんのは
    闇医者のリン・ウェン!」
なんだ、このコントみたいな二人は・・・・
大吾「お前の名前は?」
カオル「カオル・・・・横井カオル。」
大吾「宜しくな!カオル。」

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マイブーム

最近、家の漫画で「ガラスの仮面」にはまってる。
途切れ途切れの巻数だけど面白い

こないだ、TVでこの漫画の舞台がやると言ったとき
突然読みたくなった。

で、本棚あさって読んでいた。もくもくと・・・・(汗)

その前は、「魔方陣グルグル」
読み返すのは楽しい!

仕事が、休みの日はビデオに録った「医龍2」や「GLAY」だけを
録ったビデオなどを鑑賞。
医龍2マジで面白い!

死神の歌―私の武器・・・― Vol.2

ある夕暮れの孤児院・・・

砂場で遊ぶ6歳のカオル、両親が門で院長さんと話し終え
帰ろうとする姿を見たカオル。
両親に近づき
カオル「ママー、パパーお家に帰るのカオルも帰るー。」
だが、両親は黙ってしまった。
カオル「カオルね、お家に帰ったらママのカレーが食べたい。」
しかし、母親は向こうを向いたままこちらを向いてくれない。
父親がしゃがみカオルの肩に手を置くと
父親「カオル・・・、カオルはお家に帰れないんだ。」
カオル「どうして?カオル、いけないことした?」
父親「していないよ、カオルはいい子だよ。ただね
    パパとママはお仕事でしばらくいないんだ。
    だからね・・・・。」
カオル「嫌だ!カオルもパパとママと一緒に行くの!」
父親「カオル!だから、ここでしばらくお留守番していなさい。」
カオル「嫌だーーー!」
父親「カオルがいい子にしていたら、すぐに帰ってくるからね。」
カオルは、少し泣き止んだ。
カオル「本当?いい子にしていたら帰ってくる?」
父親「あぁ、本当だ。」
カオルは、小指を出して
カオル「約束。」
父親「約束。」
そう言って、カオルは両親と別れた。
その時は、まだ気づいていなかった・・・・・。
仕事ではないことに・・・。

10年という月日が流れた・・・・―――

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死神の歌―私の武器・・・―Vol.1

トレーニングルーム 射撃場

パン!

銃声が鳴り響く射撃場。
カオルは、ライフルを構え20m先の的を狙ったそして
連射の音と共に的が激しく揺れる。

社員A「すげぇ・・・。」
社員B「うそ・・・。」

誰もが驚くほどの腕前で撃ち終えて的がカオルの所に来た。
機械音の声が結果を言う。
機械「No.456 横井カオル、命中率 99.9%。」
周りから歓声が上がる。
社員A「ほぼ、100%じゃん。」
カオル「次回の設定をしといていいか?」
機械「かしこまりかした、どうぞ。」
カオル「20km。」
機械「了解、次回お待ちしております。」

カオルはマイライフルを持ち射撃場から出て行った。
ロビン「お疲れ!カオル。」
カオル「なんだ泣き虫筋肉。」
ロビン「誰が、泣き虫筋肉だ!ムッツリ!」
カオル「殺されたいか?」
二人が言い合っていると、そこへ龍と睦が来た。
龍「何やってるんだ?二人とも?」
ロビン「聞いてくれよ龍!カオルの奴、俺の事
    を泣き虫筋肉とか言いやがる!」
龍はふっと笑い
龍「事実だろ?泣き虫筋肉。」
ロビン「かぁ~!お前まで~~!?」
睦「あわわわ、落ち着いてください!ロビンさん!」

いつもと変わらない日常・・・・。

カオル「お前に構いすぎると疲れる。」
ロビン「お前が絡んできたんだろ!」

確かにある自分の居場所・・・。

龍「ま、確かに。」
睦「でも・・・なんで泣き虫筋肉なんですか?」

心の許せる仲間・・・。

龍&カオル「それはな!」
ロビン「だぁーーーーーーーーーーーーーーーーー!?」

チン!

エレベータが龍達のいる階に着いた。
社長「おや?ブラックドラゴンの諸君。」
龍「社長。」
ロビン「おぉ!社長殿!」
睦「おはよう御座います!」
龍「お客様ですか?」
社長「そうなんだ。」
そういうと一組の夫婦を紹介した、するとカオルの顔つきが変わった。
カオル「あなた達・・・・。」

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暑すぎ!

暑い・・・・・

死ぬぅぅぅぅ~

今日は、部屋の片づけして
外に行って買い物した。

買い物中、店に入るとクーラーのありがたみを感じる(^-^;
でも外に出ると熱っ!

温暖化が進んでいる証拠だ・・・・
ドンドン温度が上がっているわ(汗)

そういや、こないだ会報届いたなぁ~
TERUさんの遊び心満載の会報で面白い♪
VERBのPVのメイキングの記事も載っていて
楽しく読んだ(^0^)

さぁ、小説書きますか。

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趣味:イラストを描く事、本(おもに漫画)を読む、音楽を聴くなど

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