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しまった、寝過ぎだ(汗)
気づいたら昼前

あちゃー…

起きてすぐに下に降りてお米出てきたパンをレモンティーと一緒に食べる
テレビではネプリーグがやっていたので見ながら食べてしばらくしたら
着替えてメイクして今日はカット&カラーに行くぞ!と美容院に

一時間後

カット&カラー終了!
割引されてかかった費用は¥6300
意外と安くついた。
CIMG3511.jpg
反射して分かりにくいですが・・・毛先まで綺麗に染まりました(^^)v
量も前よりは抑えて軽い軽い♪
ちなみにこれは自宅に帰ってから撮りました。
カットが終わり、ローソンをブラブラっとしてジュースとお菓子を買って
そのあと、ちょっと気になるゲームを探しにプラプラ~っと入り
見つけたのがこれ
CIMG3516.jpg
ポポロクロイス~月の掟の冒険~
前回に始まりの冒険をクリアしたので他にもあるかなぁ
っと探しに行ったらみっけた!
安売りしていたので即買い!隣にあるジュースはローソンで買ったもの

いや~、雨が帰りにポツポツと降ってきたのでやばかったけど
降られる前に帰ってきてよかった~
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死神の歌(終)

10年後・・・

昼の街を逃げ回る犯人。
車をエンジン全開で逃げ回り、誰かから逃げている。
犯人「捕まってたまるかよ!」
すると、ミラーを見ると後ろに黒いバイクにまたがり真っ黒のメットを被った
男が一人こちらに向かって走ってくる。
犯人「くそ!もう追いつかれた!」
さらにエンジンをかける、っと突然男は車に向かい銃を向けた。
乾いた発砲音狙った先は後輪のタイヤ。
バランスを崩した車はそのまま横転して止まった。
犯人は必死に車から出て逃げようとした瞬間、目の前に先ほどの男がいた。
犯人「あ・・・ああ。」
謎の男「毛利 健一郎(45)強盗殺人の容疑で確保する。
      貴様はもう逃げられないぞ。」
その後、警察が来て毛利は警察に引き渡された。
警察の一人が来て
警察「ご苦労様です!堂本 睦さん。」
睦「この事件に私が関わった事は内密にしてください。
  ワールドエレメン社の掟なんで。」
警察「承知しております、それでは失礼します。」
敬礼して、現場に戻った。

会社に戻った睦は、メットを脱ぎエレベータに向かった。
っと携帯が突然鳴る。
見ると着信の相手は、ロビンだった。
ロビンは、7年前カオルと結婚したと同時にチームを抜けて
トーレナーとして転職。もちろん、会社は変わらずに。
睦「もしもしロビンさん、久しぶりです。」
ロビン「おう!その後調子はどうだ?睦。」
睦「今度、新人が入るんですよ。こないだ入った方は
  凄いハッカー暦がありまして助かっています。」
ロビン「徐々に集まっているな、そうだ!睦今日は何の日か覚えているか?」
睦「もちろんです・・・。」

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死神の歌―鎖に縛られた死神―居場所

いよいよ・・・語られる真実・・・

龍「家を出た後・・・。」

街はクリスマスで彩られていて、誰もが幸せムードで
そんな中私は一人街を彷徨っていた。
サンタの男「はーいお姉さん!暗い顔しちゃ駄目駄目!
        今日はクリスマス!ハッピーな顔してホラ!!」
っと遥の前に笑顔で現れる、サンタクロースの格好をした男。
遥「う・・・うせろ。」
サンタの男「はい?」
殺気立った目でサンタを睨む。
遥「うせろっと言ってんだよ!」
サンタの男「ひぃぃっぃ!」
その声でざわつく人々、遥はそのままフラフラとした足取りで街を
再び彷徨う。
街の人「なにあれ?気味悪い。」
街の人「近づいちゃ駄目よ。」
彷徨いに彷徨って私は、街の路地にある小さな教会に辿り着いた。
遥「こんなとこに教会が・・・。」
とりあえず入った。今晩だけでも寝かせてもらえるだろう・・・。
中に入ると・・・・優しくも暖かいけど悲しい聖歌が聞こえてくる、でも・・・誰もいない
ロウソクの明かりはあるのに聖歌隊はどこだろう?
恐る恐る中に入ると突然!腕を引っ張られた。
遥「な、なに!」

ひーひひひ!あひゃひゃひゃっと不気味な笑い声が教会中に響き渡る。
ズイズイと引っ張られてブン!っと突き飛ばされた。
遥「うっ!」
目の前には何にかの男女が立っていた。年齢もバラバラ。
男「こんばんわ~お嬢さん!」
女「メリクリって言うんだよ。あんた、うちらのシマに来るとはいい度胸だね!
  もしかしてこいつらにつられて来たのかしら?」
そういうと明かりが祭壇のほうを照らすと、泣きながら歌う聖歌隊。
しかも全部女性?よく見ると体のあちこちがアザだらけ髪もボサボサ・・・
相当こいつらの仲間の誰かにレイプされたか虐待か?
男「おい、マーチャこいつも聖歌隊に入れるか?」
マーチャ「いいわよ。その代わりたーーーっぷりと遊んでからね。」
やばい!やられる。
私はすぐさま、腰につけていた刀を抜き攻撃態勢。
男「こいつやる気だぜ。」
男「でも、この近辺を仕切る俺らに勝てるかな?」
男「子猫チャーン♪」
マ-チャ「やっておしまい!」
その掛け声と共に男達は、遥に一直線に向かってくる。
まずは真ん中にいる男を斬りつけ、次に右から飛び込んでくる男を蹴り飛ばし
更に左から攻撃してくる男の攻撃を防ぐ。
サバイバルナイフと刀のジリジリとした音が鳴り、力勝負をしていると
先ほど斬りつけた男が血を流しながら遥に向けて銃を構え撃った。
すぐさま体制を後ろに倒して弾を避け、サバイバルナイフを刀で弾き
目の前の男を刺した。
男「ぐはぁ!」
男「健!」
男「あんにゃろう!」
先ほど蹴り飛ばされた男がこちらに向かってくる、私は耳がいいせいか
わかる・・・来る・・・そこだ!
振り向き刀を振ると首に入り、そのまま振り下ろし首を落とした。
その一瞬・・・血雨が降った。
ボタボタと鈍い音がする、暗くてよく見えない・・・けど赤い。

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イラスト☆

CIMG3438.jpg
↑次回、小説予告を意味するイラストです。

タイトルもキャラクターも設定も決まっており
死神の歌の新しいストーリーも只今製作中・・・
しばしお待ちを(VωV)

死神の歌―鎖に縛られた死神―真実・・・

龍を中心にテーブルを囲むようにソファー座るチームと
和彦と光。
龍「皆・・・、今まで隠していてすまない。」
光「じゃあ。」
龍は光を見て頷く。
龍「私は、花柳家の長女であり元竜宮 和彦の婚約者
   花柳 遥です。」
そう丁寧に言った後、頭を下げた。
和彦「遥・・・。」
聖人「りゅ・・・えっと、遥・・・さんを頭を上げ・・・てよ。」
龍「普通に接しろ聖人。」
聖人「あ・・ああ。」
龍「では、私があの研究室であった出来事とそのあとの
   話をしましょう。すべて・・・真実です。」

いよいよ語られる遥が見てきた真実・・・。

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最新!ドール

CIMG3423.jpg
↑アーラです♪天使でもまるで衣装は堕天使

昨日、ちょっと出かけたときふと見た瞬間
惚れてしまった!

好みやーーーー!

っで、買いまして今日写真撮りました。
決して夕方の撮影ではありません。
昼間です(笑)見にく!

いろいろなポーズをさして撮れたのがこれです

死神の歌―鎖に縛られた死神―Vol,7

謎の実験室で何十発の銃声音が響く。
ロビン「なんて数だ・・・・キリがない。」
カオルは、二丁銃で撃ち捕らわれている睦の元に少しづつ近づく
しかし敵の数が多すぎてなかなか進めない。
カオル「睦に近づけない。」
ロビンは、腰に付けてあるサバイバルナイフを取り出して
ロビン「カオル!俺がこいつで攻めて、睦を助ける
    お前は援護を頼む!」
カオル「OK!」
ロビン「うおおおおおお!」
一人また一人とナイフでなぎ払い睦に徐々に近づくが・・・・。
男「そう簡単に渡さないよ。」
ロビン「睦を返せーーーーーーー!」
その時!後ろから重い衝撃がロビンに走る。
ロビン「ぐはぁ!」
視線を後ろにやると大柄の男が鈍器のような物を持っていた。
カオル「ロビン!」
睦「ロビンさん!」
ロビンはその場で倒れてカオルはそれに気を取られて
何人かの実験体に取り押さえられた。
カオル「ろ・・・・ロビン・・・、睦・・・・・。」
男「安心しろ、そこの男と共にお前も道ずれだ。」
無線越しに音声だけが聞こえケイトや聖人が必死に応答を求めるが
返ってこない。
聖人「カオル!ロビン!どうした!おい!」
ケイト「お願い・・・・返事して・・・・。」
チーム絶対の危機・・・・。
男「さぁ、始めようか。」
睦「やめろ・・・・・。」
男「最初は痛いかも知れんが、すぐによくなる。」
カオル「や・・・・め・・・ろ・・・。」
もう駄目だと思った瞬間!

ドン!ドン!ドン!ドン!パリン・・・・

カオルを押さえていた実験体は激しい銃声の後そのまま倒れて
男が持っていた新たな注射器が破壊されていた。
男「誰だ・・・・また私の実験を邪魔したのは!」

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投票結果!


投票結果!

昨日手に入ったばかりの大好きなGLAYの新曲を聴きながら
投票結果を書いてます。

結果一票でした。

一票でも嬉しいです・・・・(泣)
その一票が入ったキャラは桜木 龍でした。

投票してくれた方有難う御座いました!
CIMG3407.jpg
↑投票してくれたお礼ですが・・・・イラストを張らせていただきます(照)
  あ、ロビンの名前が消えてる(汗)

本当はケイトの髪の毛の色も黄色の予定でしたが急遽
青に変更しました。っというのも、初め「黄色が無い!」と困っていて
どうしよう・・・と悩んでいたら青色が目に入りじゃ青でと塗っていて
そのあと引き出しから黄色の色鉛筆がひょっこり現れて

今頃かよ!(怒)

しょぼしょぼと、その色でロビンを塗りました。

投票の話に変わりますが

私個人も龍はお気に入りですね(^^)
書いた本人が言うのもなんですが・・・
なんというか、書きやすい。

さて、小説もそろそろ終わる頃です!最後まで楽しんで読んでください!
このお話が終わったら、また新たな小説を更新します。

死神の歌―鎖に縛られた死神―Vol,6

無線で連絡を取るロビン。
ロビン「カオル、どうだ?」
カオル「駄目、どこにも怪しいところがない。」
ロビン「聖人。」
ワゴンにいる聖人に無線が入った。
聖人「なに?」
ロビン「睦がいなくなったER室を調べていいか?」
聖人「他はどうだった?」
そこへ、カオルからも無線が入る。
カオル「怪しいところなんてなかった。」
聖人「わかった、もう一度ER室を調べてくれ。
    その代わり気をつけろよ。」
二人「了解。」
聖人は、作業中のケイトに声をかけた。
聖人「ケイト、睦の無線の信号は?」
ケイト「それが・・・・全然掴めないのよ。」
聖人「わかった、何か分かったら言ってくれ俺は二人の様子を
    見とくよ。」

こんなとき・・・・龍ならどう行動に出るだろう?

龍・・・・来てくれ・・・頼む

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Mステ


 今日は、Mステを観たよ。

 GLAYかっこよす~やばいね(≧∇≦)

 I LOVE YOUを探してるを聞き惚れたねww

 てか、この曲はHOWEVERのその後のお話の曲とは

 奥深い・・・・

死神の歌―鎖に縛られた死神―Vol,5

夜中のクラウンモーテルの前

一台の大きなワゴン、中からカタカタとキーボードの打つ音が聞こえてくる。
ケイトは、任務の場所のマップを調べていた。
ケイト「かなり大きな病院ね。」
聖人「・・・・・。」
聖人の手は止まっていた。
ケイト「聖人、手が止まってるよ。」
聖人「あ、あぁ・・・・・すまん。」
思いつめた表情で再キーボードを打つ聖人。
ケイトは、そんな聖人が今何を考えているのかわかる
おさらく龍と何かあったのでは?と思い聞きたいが
触れてはいけない気がして画面に集中した。
そこへ、突入組の3人がやってきた。
睦「こんばんわ、ケイトさん聖人さん。」
ケイト「こんばんわ、睦。」
ロビン「よ!」
カオル「ふぁ~・・・。」
そして、聖人は腕時計を見るなり立ち上がって
聖人「全員揃ったな。」
睦「でも、さく・・・。」
ロビンが睦の口を塞いだ。
ロビン「ははは、行こうか聖人。」
聖人「あぁ・・・。」
睦「んー!んんー!」
聖人は、ワゴンの奥にはいるとロビンは睦の塞いでいた手を
離した。
睦「ぱぁ!何するんですか!」
ロビン「しー!馬鹿かお前は、あいつの前で今龍の名前は禁句だぜ。」
睦「え?」
ロビン「龍と話したけど全く相手にもされてないし、
    相談すらしてくれないまま追い返されたあげくに
    例の写真を投げつけられたってカオルから聞いた。」
睦「それだけで?」
ロビン「お前・・・!」
聖人「そこ二人!早く乗れ。行くぞ。」
ロビン「はいよ。」
龍が来ないまま、チームは目的の場所へ向かった。

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名前の通りに気まぐれに日記を書いたり小説を更新などをしている
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出身:大阪
性別:女(20代です)
好きなartist:GLAY、嵐
趣味:イラストを描く事、本(おもに漫画)を読む、音楽を聴くなど

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