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投票結果!

投票結果

全部で二票
ありがとうございます!
結果は

豊中 苺が独占!

苺「当然!ですわ!」
ukimo「
苺「私の美貌に…。」
ukimo「違います。」
苺「なんですって!」
ukimo「キャラがよかっただけです、キャラが!」
要「だよな(笑)。」
苺「負け犬に言われたくありませんわ!
要「なんだと!」

バチバチバチ

苺「何でしたら、オリオンの翼をプリティープリンディングキラーにタイトルを直して良くてよ!」
要「きもっ!」
ukimo「はぁ、キリがないのでやめてくださーい。」

引き続きオリオンの翼をお楽しみください

お待たせしました!苺のイラです!
デジカメで撮影していないので、写りは悪いですが
F1000836.jpg
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追加参戦

昨日、GLAY友達から電話がありました

大阪の初日のチケットが余ってますが要りますか?と

もちろん

てなワケで、大阪参戦決定

まぢでありがとうございますですよ!
楽しませてもらいますとも(笑)

やっほい!

スランプ

只今スランプ中オリオンの翼のお話がまったく思いつかず
それが話にも影響して大変大変

ちょっと気分転換に遊びます(笑)

気にしないでください(笑)

興味があれば読んで
なければスルーで
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

あぁ…どうでもいい

この世の中も

この世界も

私の中の世界は暗闇の中

聞こえるのは雨の音

聞こえるのは微かな声

それはあなたの声

知っている

知っている…

でも、名前は知らないあなたの声

あなたは誰?

黒い髪

琥珀色の瞳

氷のような微笑み

まるで悪魔のよう

あなたは、いつも甘い言葉で私を誘惑する

そんな、あなたが愛おしくて愛おしくて

狂ってしまうくらいに

壊れてしまうくらいに

あなたが憎くて、愛おしく、殺してやりたい

愛しているよ…

知っている

知らない

あなたの言葉には、嘘と本当が入り混じり
私を壊していく

愛しているよ…

それ以上言わないで

アイシテイルヨ

もう…聞きたくない

冷たい指先が私の頬を撫でるとき、あなたはまた私を快楽と憎悪の世界へ溺れさせる…

サヨウナラ

サヨウナラ…ワタシ

二度と目が覚めることはない

覚めるならば…あなたの顔をもう一度…

end

はい!気分転換おーわり(笑)

キターー(・∀・)ーー☆!

20091020095217
来たよ来たよ

GLAYbest album

もう最高すぎ

聴きまくり

興奮とまんねぇ

そして、思い出の日産ライブが今冬にDVDとして発売

やばすやばす

オリオンの翼 オリオンというヒーロー

凄い勢いでチップの解読にかかる三人。
しかし、解読難易度が高すぎ
銀「ぐおーーーー!?お手上げだぁぁぁ!?」
エルエル「なんて堅いガードでしょ。」
銀「どうしよう!どうしよう!」
そこで、リッキーが何を思いつき
リッキー「銀様。」
銀「な、何?」
リッキー「こういう時こそ、マザーに聞くべきかと。」
要「マザー?」
銀「……おぉ、おぉ!マザー!その手があったか!でかしたリッキー!」

要「あ、あの?マザーって?」
銀「マザーは、すべてのコンピューターの母。世界の母、それがマザーだ!」
エルエル「まもなく、マザーがお越しになります。」
3Dで映し出された一人の聖母の様な女性が現れた。
銀「マザー、マザー聞こえますか?」

『聞こえていますよ。』

銀「教えて欲しい事があります!」

『何でしょ?』

銀「今、私のコンピューターで解読しているチップ。
どうやったら中身が見れるか教えて欲しいのです!」
すると、マザーが銀コンピューターの中身に意識を侵入させチップを確認。

『わかりました。』

要「マザー、これはなんですか?」

『私の口から言っていいのでしょうか?』

要「お願いします!姉さんが俺に託したんで、何かあるんです!」

『姉さん?』

銀「マザー、彼はあの松尾 縁大統領の弟様なのだ!」

『………わかりました。教えましょう。』

続きを読む »

ぬおぉぉぉ

今日は、バイト後半戦が戦争状態に陥りました(裏方が)

なにやら、店長が裏方を掃除始めるから
なーにしてんのかなぁと思い表で販売してると
「ukimo(仮名)さん」
「はい?」
「悪いけど、裏手伝って」
「はーい。」
バックに行ってようやく、掃除の訳がわかった。どうやら衛生局の人が点検をするとかの話
あー、そういやそんな人っぽいのいたなぁ
なんて言ったら

早く言ってよ

っと焦らせてしまった

すみません店長…
悪気はないのです(笑)

その後は、販売しながら掃除掃除掃除…

ふぅ~…ピッカピッカ

で、も

結局来なかった、衛生局の人(オイ)

無駄な努力やんけぇ
Ψ(`◇´)Ψ

店長も苦笑

はぁ(´ヘ`;)
もう知らんわ

キャラクター人気投票!オリオンの翼!

こんちわー

オリオンの翼、キャラクター人気投票を始めまーす!

あなたのお好みのキャラクターの投票してください!

初めての方、常連の方、ただの立ち読み感覚の方などなど…
皆様からの投票お待ちしています

そして、投票の仕方ですが↓下の↓例を参考に投票してください

例)コメント欄の場合

・ニックネーム
ukimo

・タイトル
キャラクター投票

・コメント欄・
名前:東奥 要

理由:面白い

例)拍手コメントの場合

ニックネーム
ukimo

キャラクター名
五十嵐 東

理由:格好いいから

あくまでも例題なので
皆様の好きな理由・名前をお書きください

投票締め切りは10月31日までです

くたばる覚悟で(笑)

今日は、昼からたこ焼き屋でバイトして

夜から100均でラストまでバイト

あははは(笑)

明日、教室なくて助かったぁ

明日布団から出れません

そして、今目が痛い

ネギを横で機械で大量に刻んでいたので、それが休憩している私の目に

ストラーイク

目が…目がぁぁ
↑ラピュタのムスカ風(笑)
後、オリオン次回のお話製作中

更に、お話の中に沢山のキーワードが出てきているのでまた、説明書きを更新(予定)です。

ではぁ

オリオンの翼 訪問者

ピンポーン…

要「誰だ?」

ピンポーン…

要「はいはい、今いきます。」
扉を開けると、そこにいたのは苺の母・聖光だった。
要「えっとー…。」
聖光「要君、悪いけど今すぐ上がらせてもらってもいいかしら?」
要「えぇ、構いませんが…。」
部屋に上がり、椅子に座った聖光。
要はキッチンに立ち、お湯を沸かしながらコーヒーの出す用意をしていた。
その間に、聖光はリビングダイニングをゆったりと見回す。
聖光「ここに…。」
要「?」
聖光「ここに、松尾大統領が住んでいたんですね。なんだか、あの方らしいです。」
要「確かに、姉さんらしいですね。普通なら大豪邸に住むはずが
こんな個人まりとしたマンションの一室に住むんですから。」
要は、聖光にコーヒーを出し聖光と向かい合って座る。
要「あ、あの、どうして、俺の家に来たんですか?」
聖光は、話を振られた途端少し深刻な顔をして、バックからある物を出した。
それは、一冊の不思議な本。表には手形がある。
要「こ、これは?」
聖光「これは、松尾大統領が残した遺品の一つです。
もしも、自分の身に何かあった時に弟に渡して欲しいと、
そして預かった私の身にもしもの事があった場合は迷わず渡せと
ご指令を受けていました。」
要「こんな物を…どうして早く渡してくれなかったんですか?」
聖光「まだ渡すには、早すぎたのでそれに…。」
要「それに?」
聖光「いえ、なんでもありません。その本を開けられるのは、あなたと松尾大統領だけです。」
要は、それを聞くと手を手形に置こうとした瞬間。
聖光「それは、私が帰った後に開いて下さい。」

要「あ、はい。」
聖光は、椅子から立ち上がり颯爽(さっそう)と玄関に向かう。
要「あ、あの!ありがとうございました!」
聖光「いいのよ、あの方の役に立ちたかっただけだから…。
   コーヒーありがとう、美味しかったわ。これからも娘と仲良くしてね。」
要「はい。」
聖光は、部屋を立ち去った。
要は、部屋に戻るとさっき渡された本に手を手形に置いた。
手の周りを七色の光が要を、本人か認証している。
ピー!

カチャカチャ!

いくつもの鍵が解除された。
中に入っていたのは…

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ここはUkimoの気まぐれ
名前の通りに気まぐれに日記を書いたり小説を更新などをしている
※)リンクはフリーですがリンクされる時は一言声を掛けてください。

出身:大阪
性別:女(20代です)
好きなartist:GLAY、嵐
趣味:イラストを描く事、本(おもに漫画)を読む、音楽を聴くなど

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